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2017.01.23 Monday

復習

 

 

 

 

 

Consumer Chefs

 

この 13 項目が頭に入りすぎて、忘れてしまいそうになるので、

 

もう一度、思い返す事にした。

 

 

この 11th の提示は、ALPHAR's KECHTIN  を展開してきたので、

 

それに、更に力を注いで、その受け皿にできればいいと考えている。

 

 

 

それで、お店にレシピを料理手順として、動画にしたいと思い始めた。

 

 

 

 

 

 6th の Clean Labels  は、既にこの会社が始まって以来 30年間し続けてきて、

 

 もう、世間が追いついてきているので、もう一歩先に進めようと、最近産地に行っては、動画を撮り始めている。

 

 

 

それで、今度はアルファーのホームページにアップしたり、営業に行ってお見せしたりする為のツールを、

 

昨日、心斎橋のアップルストアーに出掛けて、iPad を買って来た。

 

 

 

 

 最近、テクノロジーの発達について、真剣に考え始めているが、

 

この iPad の機能の進化については、プロモーションビデオで、驚いた。

 

想像以上に、知らない世界が展開されていて、その技術を今直ぐに仕事に生かすべきだと考えた。

 

 

iPad Pro

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.01.22 Sunday

Out of the Darkness

 

 

 

 

 昨日も、BLUE OYSTER CULT の曲をアップしたけど、アップ直前で消えてしまった。

 

 

たまに、やってしまう。

 

 

 ヘビメタの元祖みたいなグループで、シンプルさが気に入っている。

 

 

私にとっては、洋楽の入り口のような時期で、わりと本格的なグループのパシリみたいなものだった。

 

ダウンタウンブギウギバンドが、このグループのコピーをしていたような気もする。

 

 

 

で、昨日何を書いていたかは、虚脱感について書いていた。

 

また、30年も先の事を考えてしまっていて、目前の事が過去の物語になっていく感覚に陥ってしまっている。

 

 

 

実は、過去も未来も現在も、別な存在と思うのは、時計やカレンダーを人間が道具として使い始めたからではないかと、

 

小豆島の鹿に出会ってからそう思うようになり、LUCY というとんでもない映画の冒頭に時について説明されていたように、

 

 結局は、ひとかたまりとしてある。

 

 

 

やらなければいけないこと、やりたいことはたくさんあるが、

 

少しずつ、進めれば、それでいい。

 

 

 

 

 

 

2017.01.20 Friday

OYSTER BLUE

 

 

 

 

 

 

 BLUE OYSTER CULT ってバンドの曲をよく聴いていた。

 

いわゆる、ギンギンってやつ。

 

 

 

食べる事が主体で行ったのではないから、

 

その牡蠣を撮ることはしなかったが、牡蠣尽くしの店で、

 

それだけに、最初の一個を口にしたときに、びっくりするほど美味しかった。

 

 

そういえば、むかしパリまで独りで行って、疲れ果てて行った店で、生牡蠣を食べた時の美味しさが甦った。

 

 

若い頃はそうでもなかったのに、いつのまにか牡蠣を食べるとお腹がシクシクと痛くなる時期が長くあった。

 

最近は、何故か、食べても我慢できる程度、少し違和感が出るという軽症で済むようになっているので、

 

遠慮なく食べたが、実に美味かった。

 

 

たまねぎの天ぷらも出てきたが、このたまねぎも美味しい玉葱だった。 

 

 

 

昨日は、1985 年生まれの同窓会。

 

うちの三男坊も、その年だということで、急遽、飛び入り参加。

  

みんな嬉しそうで、私は保護者 ? の立場で、この会を企画したが、なんとか成功のようで良かった。

 

 

 

MILLENNIALS を意識しての事だが、今に始まったことではなく、

 

ずうと、この世代に期待を寄せている。

 

私たちは、物販を生業としているので、ターゲットとして見ているが、 

 

私自身は、この世代が、世の中を変えていくと感じている。

 

一時期は、団塊ジュニア世代に期待したが、どうも思うような方向には動かず、

 

むしろその親世代を継承したように、残念ながら、ますます疎外が進んだように思う。

 

団塊の世代は、人数が多かったので、自らの生き残りを賭けたような戦いが多く、セクト間の争いが絶えなかった。

 

その、子供だから、そういう親の血を無批判に引き継ぐのは、当たり前といえば当たり前で、批判は出来ない。

 

 

 

でも、その後のこの世代は、そのことを反面教師に育ってきているのではないか、というのが期待の中心になっている。

 

 

どうか、このまま、敬意と愛に満ちた社会を作ってほしいものだと思う。 

 

 

 

彼らが喜ぶ事なら、なんでもする覚悟でいる。 

  

 

 

 

もう、自分の遊びは失くしてしまった。 

 

彼らの目標になるにはどうしたらいいのか、だけがすべてで、その努力が唯一の楽しみ。 

 

もう少し、がんばろう。 

 

 

 

2017.01.18 Wednesday

振り返る

 

 

 

 

 

先週、エビのアレルギー反応が出て、自宅待機をした日に、観てみた。

 

 

昨年の 4 月に 1000 人近く集まる『 やる気と感動の祭典 』 というスーパーマーケットのセミナーで、

 

ヤマダストアーさんとの、青果部門『 お取り組み 』 についての、過去 7 年間の実績を『 例 』 として発表させてもらった。

 

 

 

その DVD を主催者から送ってもらっていたが、机の引き出しの奥から出てきたので、家に持ち帰っていた。

 

それを、思い出して、この機会に観てみようと思い、家のパソコンで再生した。

 

 

第一感は、言うべき事はチャント言えてる、ということで、

 

なんらその内容に、古さも的外れも感じなかった。

 

 

 

マーケットの捉え方に、少し深みが不足している点を最近感じていたので、その答えが見つかった。

 

マーケットを分析するポイントというか、テーマというか、切り口というか、そのポイントで欠落している点。

 

昨年秋の、米国視察セミナーで 『 MILLENNIALS 』 という言葉が、稔子ウイルソン女史から出てきた。

 

これは、世代の話しで、今も 40 坪で年商 7 億売る店で、20 年昔前、学生がリュックサックを背負い買い物に来ていた。

 

今は、その割り合いは、もっと増えている。

 

 

この 『 MILLENNIALS 』 の中身の捉え方のひとつに、『 COMSUMER CHEF 』 という言葉があるのだが、

 

これをどうも、別個のものと捉えているのかもしれないという危惧がある。

 

アルファーでは、いま、『 COOK PAD 』 の『 ALPHAR'S KITCHEN 』 に力を入れている。

 

何故そうしているのかは、後から追々書くとして、その前に、単なる『 SILVER 』シルバーとの比較で『 世代 』 、

 

『 GENERATION 』 として、捉えたら不足が生じる。

 

 

この捉え方の同一線上に、可処分所得の高い、あるいは低いという捉え方がある。

 

40 坪で、年商 7 億円の企業は、では可処分所得の高い人だけが来店しているのかというと、そんなことはない。

 

 

いわゆる、『 知識層 』 INTELLIGENCE という、大切な切り口がある。

 

ヤマダストアーの社長に就任された山田和弘さんは、昨年、『 インテリジェンスのある店にしたい 』 と話されていた。

 

 

私は、まったくその通りだと思ってきている。

 

人間の思考力と記憶力が、コンピューターの能力を最大限生かせられる時期が間近に来ているとすると、

 

『 感性 』 FEELING  を磨くと捉えていたが、その感性は何によって磨かれるかを考えると、

 

これは、知識から出発するしかない。

 

  

 

知識と感性の両輪が、調和良くまわっていくと、進むべき方向も絞られてくる。

 

 

 

  

 

ブレる という言葉をよく耳にするが、これはスーパーマーケットの宿命なのかも知れない。

 

設備産業の数値的な成長を宿命としてもっている限り、これは仕方が無い事なのかもしれない。

 

 

 

問題は、好むと好まざるとに関わらず、虚ろな金融政策は終焉を迎えて、

 

実の財政政策に切り替わるということ。

 

これは、経済政策の問題だけではなく、アメリカのミレニアルズは、子供を産んでいるという事。 

 

 

アメリカは、非日常のフェステバルの時代は 40 年前に終わって、日常・暮らしという、

 

INTELLIGENCE の遊びに移行している。 

 

 

 

 

 

 

2017.01.16 Monday

共感できることの面白さ

 

   

  

 

 

 

 

 

 何屋さん? と聞かれても困る。

 

 

 

と、書いてあるのでお茶屋さんかと思うかもしれないが、お茶屋さんではない。

 

 

『 津野屋 』 さんとでも言えばいいのか、津野町の物産をみんなに紹介しているお店で、

 

かと言って、物産屋さんでもなく、その地域、田舎の本質を訴えている『 マルシェ 』 、つまり市場ってことになるかな。

 

 

 

それを、20 代 30 代の女性をターゲットに、展開している。

 

私が、ターゲットにしたいのは、15 歳 〜 18 歳 の女性。

 

この年代だと、女性というより、女の子なのかもしれない。 

  

 箸が転んでも可笑しい、という彼女たちを相手にしようと思えば、もうすこし冗談が必要なのかもしれない。

 

 

 

先日、LOWSON で、鶏のてりやきまん、だったかな、秀逸な飲茶が登場していた。

 

 

 

 

 

これは、おもしろい。

 

 

一番気に入ったのは、くちばしの大きさかな。

 

 

 

まあ、それだとどっかに行ってしまいそうなので、話を戻したいが、遠くに行ってしまったかな。

 

これでは、行き過ぎなので、彼女たちが、素ではなくて少し背伸びをしたところを追いかけてみたい。

 

 

お母さんと一緒に買い物に出掛ける。

 

やっぱり戻れない。

 

 

 

それで、今日は昼から、その製造工場に連れて行ってもらうことになっているので、それからにしよう。

 

 

 

 

 

 

 

2017.01.15 Sunday

 

 

 

 

 

 

 予報通りに、雪が積もった。

 

困った というのと、助かった というのと両方。

 

 

今日は、日曜日。

 

たまたまだが、昨年の11月末から、日曜日を会社の定休日にしている。

 

どうも、休みに・・というのは、アルファーだけではなく、世の中全体的に休みについてか、

 

年中無休 ということについて、問い直されているような、気がついてみれば、そういう風潮のように感じる。

 

育った家が、年中無休で、朝の 9 時から夜の 10 時まで開けている本屋だったので、年中働くということには、

 

何の違和感も無いし、今のように、休日には家族揃ってお出かけ、なんて時期でもなかったので、

 

働くことは、おかげさまで身に染み付いている。 

 

 

今日が休みでなければ、会社は混乱するが、少し落ち着いていられそう。

 

 

 

ところが、今日から高知へ 3 日間、お客様と共に出掛ける日になっている。

 

幸い、4 輪駆動の車になっているから、空港までは早めに出れば辿り着けそうな気がする。

 

問題は、高知で、うちの高知の産地は、どこも山の中だから、高知といえども、雪や路面の凍結が心配だ。

 

 

 

まあ、とやかく言ってても仕方が無いので、その場で最善を考えて行動するしかないな。

 

 

遠くから、出掛けて頂けるので、意味のある出張にして頂きたい。 

 

 

 

 

 

2017.01.14 Saturday

RAY KURZWEIL

 

 

 

 

 

 

英語のスペルは、singurlarity 。

 

日本語は、特異点。

 

語源は、single かな。

 

 

ウィキペディアには、このように出てくる。 

経歴[編集]

ニューヨーククイーンズにドイツ亡命ユダヤ系移民の子として生まれる。1960年12歳の時、コンピュータに触れ、以後夢中となり、統計分析のプログラムや作曲を行うようになる。高校生の時テレビ番組『私の秘密』(“I've Got a Secret”)に登場し、コンピューターに作曲させた音楽を披露。同発明で、国際科学フェア第一位を受賞、ホワイトハウスリンドン・ジョンソン大統領からウェスティングハウス・サイエンス・タレント・サーチ賞を受賞する。

マサチューセッツ工科大学在学中20歳のとき起業し、諸大学のデータベースを構築して大学選択のプログラムを作った(後に10万ドルで売却)。1974年カーツワイル・コンピューター・プロダクツ社を設立。以後数々の発明を世に送り出す。アメリカの「発明家の殿堂」に加えられた。

1982年、スティーヴィー・ワンダーがロサンゼルスに設立した新しいスタジオに招待された際に、スティーヴィーに「コンピューターを使って本物の生楽器の音を再現することは出来ないだろうか?」と尋ねられたのをきっかけに、同年、スティーヴィーをミュージックアドバイザーに迎えてカーツウェル・ミュージック・システムズを設立し、シンセサイザーの開発に乗り出す。1984年には初の製品であるKurzweil K250を世に送り出す。

1990年『The Age of Intelligent Machines』を公刊し米国出版社協会から「ベスト・コンピュータ・サイエンス・ブック」に選ばれた。このときインターネットの普及、チェスの試合でのコンピューターの勝利を、少しの時間的誤差で予測し、的中させる。1999年、著作『The Age of Spiritual Machines: When Computers Exceed Human Intelligence』で収穫加速の法則 をまとまった形で発表し物議を醸す。

2005年、『The Singularity Is Near:When Humans Transcend Biology』で技術的特異点・シンギュラリティーについての踏み込んだ記述を展開。「特異点は近い The Singularity is near」と宣言し、世間一般に技術的特異点という概念が広まるきっかけを作った。

2012年にGoogleに入社。入社の条件は「AIが自然言語を理解できるよう助ける事」。

2015年現在、GoogleでAI開発の総指揮をとり、大脳新皮質をコンピューターシミュレーションしようという「Neocortex Simulator」に取り組んでいる。完成した場合はクラウドに展開し人間の第二の脳として使用するつもりだという。

2017-2018年、新著を出版予定。

 

 

 

ユダヤ系ドイツ移民のニューヨーク生まれの、俗に言う天才というカテゴリーのひととのこと。 

 

 

 学者っぽい仕事をしてきた人が、google に入ったそうだ。

 

入ったと言うには、少し語弊があるかもしれないが、要は一緒に協力しながら進めるという事なのかな。

 

一番分かりやすい言葉が、人間の知能と人工知能の ハイブリット人間に進化するというもので、

 

一端を言えば、ナノ技術と合体して、人間の脳の中に AI が入り込み、クラウドで展開する事によって、

 

テレパシーのように電話で会話が出来るようになる、というようなことで、

 

そのことで、人間の気を感じる能力が退化するのではなく、

 

発達するというか、取り戻すことができるというか、

  

これは、私が勝手に想像を豊かにしているだけだが、

 

そういう事態が、今から 25 年から 30 年でやってくると計算している。

 

 

25 年先をアルファーみたいな極微な会社が見据えても仕方が無いが、

 

一昨日、さとうファームの専務と二人で、勉強会を作ろうよ、と話してきた。

 

 

 

しばらく、このひとを持ち歩いて、どういう社会になり、

 

 

その時にそれぞれの企業は、どのような機能を果たしていればいいのか、 

 

 

を、考えようとしている。 

 

 

 

 

 

 

2017.01.13 Friday

美味い !!

 

 

 

 

 

こんな蕎麦を、

 

 

 

 

こんな風景を見ながら食べる。

 

 

まだ、今年の雪は降り始め。

 

 

他にお客さんはいなくて、三人で行ったが、30分ほどは待ったかな。

 

上の蕎麦の画像は借り物だが、綺麗な蕎麦だった。

 

 

 

鴨汁というのと、一緒に食べようと思い注文したが、別物だった。

 

鴨汁は鴨汁、蕎麦汁は蕎麦汁だった。

 

 

鴨汁につけて食べる方は、濃い目に作りますと書いてあったのだが、さすがにつけて食べるには薄かった。

 

 

 

まさか、玄蕎麦から挽いて作ってくれたのではないだろうが、ひょっとするとそうなのかも知れないと思うほど、

 

美味かった。

 

 

 

こんなに、切れ のある蕎麦は、始めた食べた。

 

会社の増井さんにも食べさせてあげたいと思うほど、美味かった。

 

 

すっかり、街のお金持ちの道楽でやっている蕎麦屋さんだと思っていたが、

 

聞いてみると、おじいさんの代からで、二代目だと言う。

 

4km 四方は家もないようなところにポツンと建っている。

 

大むかしは、蕎麦だったんだろうけど、一時期はタバコの産地だったと言ってた。

 

タバコが駄目になって蕎麦に戻ったと言う事だと思うが、蕎麦自体も美味しいんだろうな。

 

 

 

富田の無くなってしまった、蕎麦屋が懐かしい。

 

あの、熊さんも連れてきてやれば、さぞ喜んだだろう。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.01.11 Wednesday

冷凍惣菜

 

 

  

 

 この画像は、米国セミナーで行った TRADER JOE'S という企業で写させてもらった。

 

 

 

 

 

 

裏面をすべて訳していないが、MICROWAVE (1200watt) 4 t0 5 minutes.  とある。

 

その後、LET STAND 1 minutes. とあるから、レンジの前で慌てず立ち尽くしておけ、ということかな。

 

 

一休さんが美味しく食べるための方法を教えたように、この一分間で、美味しく食べられる。

 

もっとも、本当の意味は、『 余熱で蒸らすと美味しくなるよ 』、だからスタンバイしてろと、言う事だろうが、

 

このパスタ、たしかプライスカード $2.48 と書いてあった。

 

日本円に直す必要があるかどうかは別として、一人前で、今のレートなら 280 円税込みってところかな。 

 

 しかも、MADE IN FRANCE って書いてある。

 

  

一人前ね。

 

 

これで、美味しいとなると、やっぱりフランスの農産物は相当安いのかな。

 

 アメリカの野菜は、いうほど安くなかったが。

 

食べずに、批評しても仕方が無いから、下の同じフランスの、PICARD の製品を食べた。

 

 

 

 

 

 

 これは、非加熱製品で、いちから火を入れるので、時間はオーブンで 20 分かかる。

 

いつだったか、世の亭主のために 25 分で美味しいパスタを食べる方法を書いたが、

 

コメントをすると、あまり良くないので、しようがないが、ひとそれぞれとだけしておこう。 

 

税込み 1059 円。

 

想像通りの味だが、これでは安いほうがいい 

 

 

最近、ヤマダストアーさん、不二商事さん、東武さんで、アルファーの冷食を取り扱い開始して頂いているが、

 

もっと、今の売り場に会う企画に変えるため、今から新潟の製造所に話をしに行く。

 

 

少々お高いけど、要は満足の問題で、その為に安直で美味しく原材料から作る方法も書いておいた。

 

それでも、・・・という方にお勧めの商材の開発をしてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.01.08 Sunday

BERLIN 2002

 

 

 

 

 

初めて買ったレコードが、

 

 

  

 

 

当時、18で、そういう家庭環境ではなかったので、

 

誰がどうということは、まるで無知だった。

 

でも、そこはすごくこれから自分が行く道のような気がして、魅力にあふれてて、

 

知らぬ限りはどうしようもなくて、一枚ずつ、ジャケットを順番に見ては仕舞いを繰り返していると、

 

 

 

このアルバムが出てきた。

 

 

 

でも、当時の雰囲気では、とても理解されそうに無くて、ずうと黙っていた。

 

 

しばらくすると、少し年上の音楽周り、というかそういうコンサートの照明をしている人間と親しくなり、

 

彼らが、ある日 デビット・ボウイ がいいと言い始め、ようやく、・・・・

 

 

実は、ローリング・ストーンズ より、よく聴いている。

  

 

 

でも、実際には、コンサートに行く機会も無く、去年の 1 月 8 日 に死んじゃった。 

 

 

 

 

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