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2017.09.20 Wednesday

IN YAN YAKUZEN 料理動画 アップルパンプキンパイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この画像は、iPad の動画編集から切り出した。

 

無限樹の、恋するマロンがすごく美味そうに、実際とんでもなく美味しいが、写っていたので。

 

 

 

言ってみれば、最高の贅沢をしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.09.19 Tuesday

無花果

 

 

 

 

 

 

 

 ターミナルのわずかな花壇に、山本まさちゃんが植えていた無花果が実を結んだ。

 

 

無花果が一年でこんなに早く大きくなるとは思わなかった。

 

葉っぱもきれいで、伸び々々育っている。

 

 

一時はどうなることかと心配したが、

 

本人同様、この場で自分を主張し始めて、周りもそれを受け入れて、

 

最初は、どこか不自然でも、自分たちで調整しながらそれぞれが隙間を見つけて育っていく様は、

 

ひとも植物も同じで、ちゃんと陽の当たる場所を自ら探すことが肝要なのかも知れないと思う。

 

 

 

この実は食べるかも知れないので、それなら、もう少し世話をしてやった方がいいかな。

 

 

 

 

 

2017.09.18 Monday

営業

 

 

 

 

 あろうことか、先週は 6 企業さんへ営業に行った。

 

 

 

 夜の 9 時頃帰社の京都付近。

 

対向車線に大型トラックが、あまりに多いので思わず写真を撮った。

 

 

不景気で、物が売れないと聞いていたが、ではこのトラックの群れは何を積んで走っているのだろう。

 

 

 

ひと昔前、いやっもっとか、『 テレビの見すぎでしょ 』 という言葉がはやったが、

 

最近のテレビはひどい。

 

 

確かに、9 条をひっくり返そうと思えば、ミサイルの一発くらい落とされても不思議は無いが、

 

台風もすぐ近くを通ったそうだが、雨も風も不思議と降らなかったし吹かなかった。

 

 

 

それにしても、新しいお客さんのお店はすごかった。

 

お店じゃなくて、会社がすごかった。

 

どうすればああいうスタッフが育つのか知りたかった。

 

 

いったい、どこで学んでおられるのか。

 

陳列商品を見たときに、私の出番は無いなあと思ったが、

 

話していると、ますます私の出番は無いかも知れないと思った。

 

福山のニチエー沼南店さんと同じ雰囲気で、結局はお客さんとの関係性に尽きるのかも知れない。

 

 

 

お店は、店が作るのではなく、お客さんが雰囲気を作ってくれるのかも知れない。

 

 

身体は疲れてはいるが、疲れを押して働ける体力はどこから来てるのだろう。

 

 

 

 

2017.09.17 Sunday

素直になろう

 

 

 

 

 

 

 

 やっぱり、シンプルが一番。

 

何か、変わったことをしたくて、今までの中敷はあまり役に立たなかった。

 

 

 

 

 

 

2017.09.15 Friday

アップルパンプキンパイ

 

 

 

 

 

ご存知、無限樹さんの栗南瓜 恋するマロン。

 

先日、仕事が終わり、息子たちと話しをしていて、

 

モチベーションがなかなか上がらない。

 

どうしたら・・・・という話しをしていて、

 

弟が、何かばかばかしくていいから、高い目標があれば良いとか言い初めて、

 

やっぱり、量は無理でも質で世界一の南瓜売りを目指そうと言い始めた。

 

 

 

それで、ひと晩経った兄貴の方が、早速「 中澤さんの料理動画で、パンプキンパイを作ってもらいたい 」 と言って来た。 

 

「 夏は難しいらしいで 」 と応えたが、何とか頑張ってほしいと頼んだ。

 

 

 

ほんとうに、頑張ってくれた。

 

 

 

 

 

 他に予定していたメニューは先送りして、作ってくれたのを食べたが、これが、これが、実に旨い !!

 

 

手の込んだ、ものが出来た。

 

 

動画は、明日掲載しよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.09.13 Wednesday

懐かしい過去

 

 

 

 

 WIRED って、ネット上のインフォメーション。

 

実際は、もっと違うものかもしれないが、その中の面白そうなのを中澤の独断と偏見で送ってくれる。

 

久しぶりに、♪♪しびれちゃった、しびれちゃったよ〜

 

 

 

 このドーナツ型の都市構想は、自分が 25 歳で有機栽培の行商を東京でしている時、

 

四十雀というペンネームを持つお客さんが、話しをしてくれた。

 

 

 

曰く『 都市は、ドーナツ型で中央に自然を残すようにすればいい 』 

 

 

これは言い得て妙だと感心したことを思い出した。

 

  

 

 

 

 彼が、現在の アップル CEO だという事だが、ジョブスの死後もこうして引き継がれていくことは、すごいのひと言だ。

 

 

 

 

 

 

2017.09.13 Wednesday

マルゲリットマリーラ

 

 

 

 

 

 

 今年の大槻さんの幸水・豊水梨は、ナシミハバチに襲われ、農薬散布がひと成分増えました。

 

 それで、5 割減の計画が 4 割減になってしまいました。

 

具体的には、当該地域の慣行栽培基準が 30 成分に対し、16 成分散布しました。

 

 

14 成分の計画でした。

 

 

それ故、特別栽培から栽培概要表示の農産物に留まりました。

 

 

例年、特別栽培で栽培できていたことと、農家が出荷間際まで栽培台帳を提出してくれないこともあり、

 

【 調査中 】という表示で、発注書に記載し、受注後提出された台帳調査で、特栽が外れることとなりました。

 

 

発注いただいた全顧客に連絡し、その旨をお伝えしました。

 

いいですよ、と取り組みを継続していただいた顧客と、当然、ではいらないです とキャンセルされた顧客がおられました。

 

 

 昨年対比で、30 % 程度の受注率になってしまいました。

 

 

農薬散布回数が、商品性に重大な影響を与えることは知っていますが、

 

農産物に対する取り組みは、農家とのお付き合いが主で、農産品に対するお付き合いは従であると思っています。

 

 おそらく、私たちが介在せず、直接お付き合いをされていれば、変わらず取り組まれたはずなので、

 

 このことが、なかなか私どもが介在することで希薄になるのは、まだまだ仕事が充分に果たせていないことの証です。

 

 

 

 まあ、今年はその大槻さんから、訪問したときに洋ナシがあるよとお聞きし、

 

それなら、取り扱いたいと話しして、待つこと 50 日 サンプルを頂きました。

 

 

美味しかった。

 

 

私は、ラ・フランスは、あまり好きではないのですが、

 

新潟県でしか取れないという、ル・レクチェ は美味しいと思っています。

 

それなら、この マルゲリット・マリーナ はどうかというと、繊細さでは ル・レクチェに少しかなわないかな、

 

という感じですが、それでも大槻さんの味がして、ラ・フランスとは、まったく違う味がしました。

 

 

和梨とは、食感が違います。

 

 

 

 

 

 

2017.09.12 Tuesday

息子の料理

 

 

 

 

 

 

いきさつを思い出してみると、確かカレーうどんを食べようという話しだった。

 

ところが、その夜は、息子も食べたいと思ううどんを買ってきていて、

 

母親と私が一足先に帰っていて、今年の素麺はこれだとなっている半田麺で作ってしまっていた。

 

 

残念がっていたうどんを、それじゃ明日肉うどんにして食べようということになっていて、

 

それで、仕事でへとへとになっているはずの息子が作ってくれた【 肉うどん 】。

 

 

じつは、蕎麦のチェーン店でバイトをしていたときの店のメニューだったらしい。

 

 

 

最近は、会社からの帰り道、ミートモリタ屋で買い物をするようになった。

 

この会社は、かつて口座があり八百屋になってすぐに出来たお客さんだが、

 

そのまま途切れてしまっている。 

 

 

私が食べたいと思うものをいっぱい置いている、近くでは唯一の店で、

 

毎度、よく繁盛している。

 

 

行けば、一万円を越えた買い物をしてしまうのは、姫路のヤマダストアーさんと同じだが、

 

肉屋さんだけあって、肉の安さは定評があるが、肉だけでもなく魚も充実している。

 

シャインマスカットだって、2980円の立派な粒の房が目いっぱい並んでいる。

 

だけど、種無しピオーネが美味しそうに、しかも安く並んでいる。

 

なかなか、上から下まで上手に揃えていろんな客を待ち構えている。

 

 

 

何とか、取引を復活してもらいたいと思いながら、10 年が過ぎた。 

 

 

 

 

 

 

2017.09.11 Monday

中医学の続きの続き

 

 

 

 

 

 

 遂に、大豆が出てきました。

 

これでこのシリーズは終わりなのですが、途中に体質についてのボードがありましたが、

 

誤解を招きやすいので、あえて割愛しました。

 

 

何故かと言うと、ひとは五感からの情報に弱いからです。

 

とりわけ、見える・聞こえるに弱いように思います。

 

見えたり、聞こえたりしたことは、感じることより正しいような錯覚に陥りやすい。

 

ところが、見えたり聞こえたりする情報には、勘違いや、時にはその情報を処する能力に不足が生じていることに気づかない。

 

 

現時点では、私もこのことをうまく説明する力が無いので、避けました。

 

 

起こったことには、必ず訳があるといいますが、

 

この事ひとつ捉えて言うなら、これは私見ですが、

 

起こったことを、起承転結の結と捉えると、過去にその理由を探しに行きます。

 

ところが、過去にその理由はありません。

 

それは、逆に始まりなので、その先をつまり、将来を暗示していると捉える方が良さそうです。

 

これは、経験値です。

 

 

 

とどのつまりは、普段に不断の努力をしていれば、流れに身を任せると案外自然とうまくいっているような気になれます。

 

 

薬膳というのは、こういうことを言っているのではないかと思うところですが、如何でしょうか。 

 

 

 

 

 

2017.09.10 Sunday

チリンチリン

 

 

 

 

 

 

轟峡の名水にらを栽培してくれている森さんが送ってくれた。

 

カタラーナを送るといいながら、送らずもう 2 年ほど経っている。

 

これじゃ、言い分けないよ。

 

 

 

右の腰骨の左斜め下が、じっと立っていると痺れる。

 

歩いているとましなのだが、それでも最近は時にして痺れる痛みで座り込んでしまう。

 

森さんは「 坐骨神経痛だよ 」 と教えてくれるが、まあそうだろう。

 

 

ひと昔前は、立っている姿勢は背筋を伸ばしてきれいに経っていられたが、

 

筋肉が衰えてきたのか、背が丸くなってきた。

 

それ以上に、椅子に座っている姿勢が歪んでいて、これは子供の頃からよく指摘されるが、

 

なかなか、自分で治せない。

 

 

 

中学の授業で、ひょんなことから自分を省みることは難しく、自分で自分の姿勢を正すことが出来る人間はすばらしい、

 

そんな話しをしてくれたが、これが確かになかなかできない。

 

 

それでも、草野球や、小豆島で農業をしている頃は、朝起き掛けに体操をしていたから何とかなっていたが、

 

この 5 年ほどは、その習慣もどこかに飛んでいった。

 

 

 

そもそも、何故、右がと考えれば、これはロダンの考える人みたいに、

 

椅子に座ると、左足を右足に乗せるように組んでしまう癖があり、

 

この弊害が、右足のどの靴もかかとが、椅子のキャスターに当たって、傷んでしまっている。

 

 

ちょっと、いろんな場面で苦労が多くなってきたので、この痺れを何とか治さなきゃなんない。 

 

 

気が滞るのが神経痛なのだろうから、気を強制的にでも通わすようにすれば、目覚めて治癒しようとするのだろう。

 

 

 

 

 

 

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