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2019.04.01 Monday

やっぱり

 

 

 

 

 

これは先週大阪阿倍野におかゆを食べに行ったときの画像。

 

 

このおかゆには、何か酵母エキスのような味が出るような物質が入っていたような気がする。

 

 

 

迷ってしまう。

 

そういう味付けがあった方が、いっぱい目は美味しく感じる。

 

だけど、二杯目を食べると、もう厭きてくる。

 

そうすると、やっぱり家庭で食べてもらうおかゆには無い方がいいという事になる。

 

問題は、世間が其れを分かるかどうかなんだが、常にそんな事はお構い無しに、

 

自分が食べたいものを開発する事になってしまう。

 

 

そうすると、絶賛を受ける事は確かなんだが、それが少数だという事。

 

 

いまさら、少数派を怖がるなら生き方そのものを変えなきゃいけなくなるので、このまま突っ走る。

 

 

 

薬膳粥を3〜4品、薬膳カレーに薬膳クラムチャウダー、韓国風のサムゲタン、これらの製造工場と話しが出来た。

 

 

 

久しぶりの商品開発で、すっかり興奮した先週だった。

 

 

土曜日の朝に、ようやく膀胱炎と結石が治まり体調が戻ってきたかと思えば、

 

興奮したままむきになって頭を洗っていると、腰を痛めてしまった。

 

最近は、腰というより背中の低いところを痛めることが多くなってきた。

 

背筋がほとんど無くなって、背骨を支える事が出来なくなって来た様な気がする。

 

 

これは、やっはり忙しくとも、小豆島に通わなきゃいけないってことかな。

 

 

ふたつあって、片方を休ませながら使えればいいのに、母親がもうひとり生んどいてくれたらなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.03.14 Thursday

知恵熱

 

 

 

 

 

 

 

ようやくこのひと月ほどの侵入者に対して、自己回復機能が働き始めた事と、

 

化学薬品を体内に入れる時期とが僅か無さで、合致して回復に向かってきた。

 

 

考えてみれば、不思議なものだ。

 

 

病は気から的な、回復にも機という事が働くような気がする。

 

 

ちょうど作物に対して、同じ農薬を散布しても効くときと効かないときがあるように。

 

 

その機を細かく分析しても、分析しきれる事は無いし、従って理解しきれる事は無い。

 

 

文中にあるように、そしてその事には何の意味もなく、それは意欲として肯定はしたいけれど、

 

傲慢のような気もするのは、過信もしくはその事に対して無関心から来る罪のような事だろう。

 

 

 

この世を数学的に見るならば、この自然界の要因と結果の関係は論理的に必要と充分の条件を生業としている。

 

 

 

この関係を中国の素学の基礎は、陰陽五行として曖昧な部分を残しながら大きく網羅しようとした試みも正しい。

 

 

 

そういう意味で、侵入者である菌が増殖しようとするときは、暖めるより冷やした方が理に適っていたと反省する。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.01.26 Saturday

遠視力

 

 

 

 

 

遠く用の視力、分かりにくい表現だが、多分遠くまで見えるかどうかで、

 

いわゆる近視というのは、近くしか見えないと言うことかな。

 

 

 

視力が戻ってきたような気がしていて、夜に車を運転していても不安を感じないので、

 

近視のメガネはかけないようになった。

 

 

 

昨日、四日市まで出掛けていて、そのショッピングモール帰るとき、

 

ふと、視力を測る装置が置いてあったので、測ってみた。

 

 

ところが、ええ加減になってきたのは、はっきりとはまったく見えないのだが、

 

何となく分かってしまう。

 

それで、当る!! 変だが、当てている感覚になってきた。

 

昨日の装置は、それを見破っているようで、

 

「 ホンマか、それやったらこれはどうか 」 

 

「 下だろう 」

 

「 下じゃねぇよ、じゃあ、さっきのも当てずっぽうだろ 」

 

「 そんなことねぇ、じゃあもっう一回出してみろ 」

 

「 これは? 」

 

「 ・・・右だろう 」

 

「 ・・・・、ならこれは? 」

 

「 ほな、これも見えるのか 」

 

「 ?????? 」

 

「 ほらみろ、見えてねぇんだろう 」

 

ってな応酬で、何度も似たような大きさを行ったり来たり。

 

結果が、1.2

 

元々、右眼が見えにくいが、右目になったらお互い厭きてきて、あっさりギブアップ

 

 

人間とやっているような錯覚に陥った。

 

 

 

 

なかなか、楽しい相手だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.01.22 Tuesday

早退

 

 

 

 

 

南の島に行って、人のことを心配していたが、自分がこんなになるとは。

 

日曜は、しんどくてほとんど寝て暮らした。

 

寝ても寝ても、疲れが取れず、

 

おまけに身体の節々が痛くなってきて、

 

早々に寝ようと思って、ベッドに入ったが、悪寒が走り、

 

これは参ったと思って、夜中に何度も水を飲みに起きだしていた。

 

 

 

月曜日にはやらなければならないことが山のようにあるので、

 

なんとか、今日一日と思って、頑張って出勤した。

 

 

夕方5時過ぎにようやく終わって、早退した。

 

 

 

ずうと、変なことが頭の中で蠢いていたが、

 

どうも、パソコンのある地点からある地点までの移動で、ショートカットするソフトが動いていた。

 

 

これは、間違いだと自分に言い聞かせても、やっぱりその画面が出てきて、一所懸命ショートカットをやっていた。

 

 

 

家に戻って、洗濯物を取り入れて、ストーブに火を入れて、それで寝室に行った。

 

 

窓の外には大きな月が出てきていた。

 

 

 

けっきょく、ハーブティーが効いて回復した。

 

 

 

 

 

 

2018.09.17 Monday

スピード

 

 

 

 

 

 

 

走るにしても、歩くにしても、とにかく足に関するスピードでは、負けたことが無かった。

 

 

ところが数年前から、この駅までの道で、後ろから来る人に追い抜かれるようになった。

 

 

最初は、後ろを歩いている人が、駅に着くと前にいる。

 

 

選ぶルートが違うのかなあと思っていたが、このルートが好きなので変えていなかった。

 

 

段々後ろから足音が聞こえるようになって、最終的には追い越されるようになった。

 

 

画像は、追い抜かれただけではなく、あっという間に置いていかれた。

 

 

この後ろからの画像、追い抜かれて直ぐに電話を取り出し、シャッターを押した1分も経っていない。

 

 

この後、前の人に合わして足を動かしてみた。

 

 

続かないだけではなく、とてもそのスピードでは足が動かなかった。

 

 

・・・・・・・

 

 

その人が特に足が早いようには見えなくて、さらにショックは深まる。

 

 

先日、久しぶりに出荷作業をする役がまわってきた。

 

 

背の届かないところに、養父養生にんにくが乗っていて、背の高い息子にその箱を下ろしてもらった。

 

 

4個でいいのに、引っ付いていて、5個取って来ていたので、1個戻しに行ったらもう高いところに置かれていた。

 

 

バスケットボール部なので、ジャンプしてそこににんにくを戻したが、足がつった。

 

 

「 そうなんや、ジャンプして足がつったの 」 と哀れそうに嫁が言う。

 

 

今日は、志願して出荷係りをしに行く。

 

 

神様、精進致しますので、高校生の頃の足に戻してくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.07.10 Tuesday

あれっ

 

 

 

 

 

 

この前線は何処に行くんだろうと知らないことに気がついた。

 

 

というのは、北海道の天気がおかしいから、このままでは上手くなくて、北海道の人に聞いてみた。

 

 

「 東のオホーツクに消えていくんだよ 」 と教えてくれた。

 

となると、停滞しなくて、このまま北海道の天気も回復していくことになる。

 

ただ、6 月から雨続きで根が伸びていないので、このまま気温が高くて地上部が活発になると、

 

下から栄養と水が追いつかなくて、あまり野菜にとって良いことにはならない。

 

 

理想は、10日ほど乾いて根が伸びて、それから夏を迎えてくれれば良い。

 

 

 

来週から、石垣島のマンゴーを取り扱う予定だったが、この分では台風で全部落果しそう。

 

北海道のさくらんぼは、太陽がないので味がのっていなかった。

 

台風は、少し弱まったがそれでも935hPsもある。

 

台北を直撃しそうだ。

 

 

まあ、北の雪道と同じように、慣れっこになっているから、あまり心配はしないが。

 

 

 

 

ところが、あれっ とおかしなことに気がついた。

 

朝から、いつもの足の痺れがひどくて、これは困ったと思っていると、

 

昼にタバコを買いに出たときには、治っていて、その代わり左の肩に違和感があり、この違和感は覚えがある。

 

 

 

そう、五十肩だ。

 

 

四十代に右肩と左肩、順番は左肩が先だったか。

 

 

お袋は、私はもう一度左肩をやった、と言ってた。

 

 

そんなとこまで引き継がなくてもいいのだが、・・・・・・

 

 

これで、クーラーを入れる生活に突入する夏になると、結構まずいことになる。

 

 

なんか、流れがおかしいから、少し流れを変えることにする。

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.05.31 Thursday

いつもいつも望通りにはいかない

 

 

 

 

 

You can't always get what you want.

 

 

そんなこと分かってるよ、と言いたくなるが、心を痛めることが多い。

 

 

昨日行った「形成外科」というクリニックは、よく繁盛していた。

 

何もかもにお金を掛けた設えがしてあり、あきれたのは洗面所に設置してあるペーパータオルまで、

 

見た事の無いような、森林伐採問題など何処吹く風といった様子のティッシュを思わせる、極めて上質な代物だった。

 

 

 

その前日の「 眼科クリニック 」もそうだったが、まったく同じ雰囲気の、

 

お金を稼ぐならこのスタイルという、パターンが確立されているような気がした。

 

そういえば、10年ほど前に散髪屋で紹介された耳鼻科のクリニックも、同じようなパターンで、

 

いずれも医者ひとりに、看護婦さん・事務員さん4〜5人がついたチームになっていて、

 

とくにこの耳鼻科は、如何に効率良く時間当たりのパック詰め数を増やすかミーティングを当社ではしているように、

 

来院する患者を卒なく効率的に時間当たり捌くように、ミーティングを重ねているような一体となった動きに呆れた。

 

 

私は、初動の処置を受けたまま放置されていて、あまりにひどいので自分の判断で立ち上がった。

 

すると、看護婦さんは目を剥いて「どうして指示に従わないのよぉ〜」という風情で私を叱りつけた。

 

冗談じゃない、あなたは私の耳の中が見えるのか、ふざけるんじゃないと一喝した。

 

 

そのあと、この診療室の雰囲気をひと言で表す台詞を吐いたと思うが、さすがに当の張本人は意味が分かったらしく、

 

恐縮して、私の診療を優先して対処した。

 

 

対処中、別に他意はないよということを伝えるため、柔らかい声で質問をすると、

 

その医師は、理解をしたらしく安心して丁寧に応対してくれた。

 

患者が医院に気を使わなきゃいけないなんておかしいだろうと思う。

 

 

 

それでも、自分では処置できないから医師の力を借りに行く訳で、処置してくれれば感謝の意は湧く。

 

 

形成外科医の彼は、写真を撮っていいかと了解を求め、

 

つまり、業界のサンプルにしたいのだろう、このパターンも多いが、

 

施術後、しばらくしたら様子を見せに来てくれませんかと随分丁寧な物腰で言っていた。

 

行けば、1〜2時間のロスになるが、その程度のお礼はしたいと思うので、仕事の様子を見て来ますよと返事しておいた。

 

 

残念なのは、施術をしたがらず投薬で済ませようとする彼に、して欲しいと意思を強めに言うと、

 

「 6千円ほど掛かりますがいいですか 」と聞いてきたとき、何故「 ローンでいいですか 」と言わなかった後悔だ。 

 

 

 

もちろん部分麻酔だが、私は麻酔を打たれると・・・・・、しかも昨日はまぶたは麻酔が効き難いと、

 

随分沢山の量をまぶたに打たれたので、あたまは酩酊状態になって、クリニックを出て道路を渡りしな、

 

危うく、バスに惹かれそうになった。

 

 

知覚の扉が開かれてしまい、全体の状況認識が狭くなっている。

 

これは、注意をして運転しなくてはと思い、普段より丁寧に周りを見ながら帰ってきた。

 

会社に戻ると、画像の花が活けられていて、なかなか命溢れる様子とセンスに惚れ惚れしていた。

 

 

麻酔が切れる数時間後に目に入ってきたときには、これらは平面的にしか見えず、

 

なんと人間は損をしていると、哀しくなってしまう。

 

 

 

今日は、せっかく美味しい北海道産の有機栽培ホワイトアスパラガスを見つけたのに、

 

2割も輸送中のロスが出てしまい、このままで取引継続が難しくなるので、

 

つぶさにその要因の特定と、対策を考えなければいけない。

 

 

 

科学的な事実の究明が進むと、わかりやすく世界が成立していくので、

 

スピードが上がり、その分非科学的で真実を現しているのに見過ごしてしまう残念さを取り戻さなければ。

 

 

 

ちなみに、記念にペーパータオルは、5枚ほどポケットに頂いてきた。

 

そうそう身体のことだ、今日は2時間ほど多く眠った。

 

 

 

 

 

 

 

2018.05.29 Tuesday

眼科

 

 

 

 

 

 

アメリカに行くチェックインを済ませて、うどんやさんのウインドウを覗いていたとき、

 

左の上まぶたが ピリッ とした。

 

 

髪の毛が入ったのか、何が要因か分からないが、

 

とにかく刺激が走った。

 

 

まずい !! と思ったが、そこから一直線。

 

あれは、先々週の金曜日だから、10 日ほど経つのかな。

 

 

 

 

いくらなんでもと思う機内食は食べたくないので、

 

家のテーブルに放置してあった、亀田のお好みあられって小袋を 3っつ入れて行き、

 

となりの女性が眠っている間に、ボリボリ 2 袋完食した。

 

 

着いて 2 日目の朝鏡を見ると、どうもめいぼではなく、アレルギーで同じ左目だけが腫れていて、

 

見た覚えがある腫れ方だったので、「 あれっ エビアレルギー 」と分かった。

 

 

結局、帰るまでその腫れは引かなかったが、引いてみると、やっぱりプチっと2〜3ミリの玉が出来ている。

 

併発するなんて、何て贅沢。

 

 

 

 

で、少し鬱陶しいので昨日眼科に行った。

 

膿ではなく、脂肪が貯まっているという。

 

 

えらい繁盛している眼科診療所で、2 時間近くかかった。

 

途中で、「 視力検査をしましょう 」と言われ、「 ????? 」でも、退屈しのぎにはいいか。

 

 

結果は、右目が 0.9 左目が 1.2 あらあら、いつの間にか良くなってる。

 

おぼろげながら見える像を勘で言えば、「 はいっ 」 。

 

クイズで正解を出すような嬉しさがある。

 

 

診断は、もう少し早ければここで直せたと思いますが、ここまで貯まってしまうと難しいですね、とのことだった。

 

 

今日は彦根まで朝から営業に行く予定なので、明日紹介された形成外科に行って、切り口を開け脂肪を搔き出してもらう。

 

 

 

 

50 年ほど前、右の眼下に脂肪がすごくたまり、夏休みに眼科でメスを入れてもらったことがある。

 

部分麻酔なので、メスを入れる音まで聞こえ、あまり気持ち良くは無かった。

 

 

 

まあ、こんなタイミングで同じようなことをするとは思いもしなかった。

 

 

 

ところで、最近大谷翔平の、所謂おっかけをしている。

 

 

 

彼が、高校卒業したときの世間の騒ぎは、NEWS として知っていたが、

 

一昨年だったか、ふとテレビで彼の打席を見たとき、これは本物と思った。

 

イチローのようなしなやかさと、松井のような力強さを兼ね備えた稀有な存在で、しかも身体に恵まれている。

 

 

ひょっとすると、彦根東と21世紀枠で選抜甲子園で試合をしたとき、1 年生で相手ベンチにいたかも。

 

それとも、入学前だったかな。

 

 

たのしいだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

2018.04.15 Sunday

覚えているもんだ

 

 

 

 

 

京都駅で JR のレール&レンタで、行けばいいやと高槻に停まるサンダーバードをわざわざ見送って、

 

京都駅まで行ったけど、窓口の女性は「 予め、予約がなければ発券できません 」の一点張りだった。

 

何度か同じカウンターでお願いしてきたが、確かにここで頼むと調べながら手続きをするので時間がかかる。

 

 

だから、後ろで待つ人の迷惑になることは承知しているので、まあ「 ルールが変わったのなら仕方がありません 」

 

と、あっさり引き下がって、トヨタレンタカーに切り替えた。

 

確か、レール&レンタは、電車賃の割引がレンタカー代に匹敵するほどあり、

 

いつもこれを使っていたので、残念な気がしたが、あきらめも良くなった。

 

 

 

金沢駅に着くと、もっと昔に使っていたトヨタレンタカーに行くとすると、

 

場所が多少変わって、立派なビルになっていた。

 

JR のおかげのような気がする。

 

 

 

JR がこの駅まで新幹線を繋ぎ、

 

レンタカーの予約の仕方が難しくなって、

 

それならいつも、空港でも使っているトヨタになるのは自分だけでもなさそうだ。

 

 

 

で、今日は日曜日、一日中は出来ないが、少しゆっくり出来る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝は、モニターの左の下の部分に直径 2 mm 程度の視覚できない部分があると思っていたら、

 

こんなのが左全体に現れるようになった。

 

 

 

 

以前、

 

 

 

 

 

 

は、こんなのが見えた日があった。

 

 

形が変わって、随分大きくなったような気がする。

 

 

 

脳の視覚を結ぶ部分に、何らかの機能障害が出ていると解釈しているが、

 

まあ、そんなところかな。

 

 

天気と体調が一定の条件を満たすと発生する障害だ。

 

 

 

 

先日、アメリカのお友達が「 死にました 」「 死んだ疲れが未だ残っている 」

 

と、メールしてきてくれたり、昨日は金沢でお世話になった方が、2 年前に亡くなっていたと知らされたり、

 

報せてくれた本人は、「吉田さんは体調はどうなんですか」と聞き、自分はもうゆっくりしたい言っていた。

 

 

起き掛けに心臓が痛い と言ってコルドンブルーの料理教室を saechan は休もうかと言っていたり、

 

やたら、周りで身体の変調を訴える人が多くなった。

 

 

斯く言う私は元気溌剌なのだが、パーツは時折休ませてくれと言う。

 

 

 

金沢から、約 90 分、七尾市まで足を伸ばした。

 

 

 

 

でも、なんだか、昨日は妙に気になることがあり、移動中も時間調整中もあまり眠れなかった。

 

 

 

 

まあ、こんな日もある。

 

 

 

 

 

 

 

2017.11.15 Wednesday

ハイビスカスとヒース

 

 

 

 

 

 

 疲れがたまってきた。

 

いつもからだの事と言うと、リンパ腺の話しになるが、

 

これはリンパの流れが滞るということで、薬膳の言うところの『 血・水 』 となる。

 

疲れると、左耳の下のリンパ腺が腫れる体質なのだが、最近はもう少し上がって、どうも左耳のなかで腫れる。

 

 

 

それが肩こりになって、歯に来るパターンを繰り返す。

 

 

今年は、それでも薬膳を暮らしに取り入れているので随分違う。

 

 

お茶というか、ハーブティーというほうがとおりが良いのか、今日はハイビスカスとヒースのブレンドティー。

 

 

 

いろいろ書き方はあるが、ポイントは血行促進。

 

ハイビスカスは、エチオピアのチャンピオン アジス・アベベ が飲んでいたらしい。

 

まあ、疲労回復が裸足のランナーに気に入ったのかもしれないが、まあそうらしいということ。

 

 

こんなハーブティーを 25 種類も品揃えした。

 

 

さて、どうなるか。 

 

 

先の米国視察セミナーでは、

 

FOODS as MEDICINE というテーマは、

 

ORGANIC NATURAL & LOCAL が進化したテーマと教えられた。

 

 

これは、まあそうらしいということではなく、そうだということ以上に当然の帰結となる。

 

 

 

 

 

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