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2019.04.22 Monday

有機栽培農場

 

 

 

 

 

 

曽祖父の時代にイタリアから米国に渡ってきたルーツを持つという。

 

 

 

 

 

 

 

サイズ感は、こんな感じ。

 

 

この朝は、寒くて6℃か7℃くらいしかなく、みんな震えていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

この、1960年にニューヨーク州郊外で開かれた、WOOD STOCK で開かれたフェスティバルに、

 

当時のヒッピーたちが登場するスクールバスで、事務所から畑に移動をする。

 

 

なんと、なつかしい。

 

 

 

 

 

世代を経て、今は?と聞くと、700エーカーを耕作しているという。

 

 

 

 

 

 

 

 

小ネギの栽培畑で、遠めでよく見えないが、おそらくメキシコからの意味だと思う。

 

 

ORGANIC だから、気の毒に手で除草をしている。

 

 

今回、唯一の ORGANIC FARM と呼ばれるところで、

 

この OREGON 隣のWASHINTON もう少し北まで行って、近くCANADA の一部まで、

 

スーパーマーケットへ供給をしていると言ってた。

 

 

 

栽培面積・需要は急激に伸びてきたが、いまは小康状態だと言ってた。

 

 

では、今後はと聞くと、『 大きなチェーンが ORGANIC のシェアーを伸ばすので一気に伸びるだろう 』 とのこと。

 

 

でも、農業者人口が、若者の不就農従って高齢化して減少の一途と、

 

遊休地の増大は当然比例して行き、日本とまったく同じで、

 

この事は、経済自体が縮小していく中で、小規模有機農家が増えていくのも、同じ様相を示していた。 

 

 

 

 

もう、大きな経済は要らないとは思うし、我が身のみを考える経済は消滅の一途を辿るが、

 

植物の種をその中で我が手で改良していく事のみが、何かの救いになるような気がして、

 

昨日の BOLG は都合により削除したが、すごく貴重な活動のに違いない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.04.20 Saturday

Portland の青果会社

 

 

 

 

 

Cascade Distribution Center

 

Organiccally Grpwn Company 

 

 

 

 

アメリカには、都合7回目にして、初めて同業者を視察できた。

 

 

 

もっともっと、聞きたい事は山ほどあったが、まあ小売業の方と御一緒なので遠慮をした。

 

 

 

唯一質問できたのは、農家との付き合い方。

 

自分の農家さんとの付き合い方は、理想はあるがその通りには行かないもので、

 

でも事業として、自分の理想として決して、それでいいとは思っていないが、

 

現状で、それなりに調和は取れていると思っているところで、地団太を踏んでいる。

 

これが、ここでも同じだという。

 

なんか、変な話しだが、安心した。

 

それゃそうだよな。

 

 

 

でもこの企業は、ひとつ自分の理想を実現できていて、

 

それは、全量買取だという事。

 

それを、顧客の型に合わせて振り分けているとの事。

 

でも、そんなに上手く行かない事くらいは分かるので、そこは何かごにょごにょとしたところがあるのだろう。

 

 

 

 

聞いていると、シェアーが随分違うのかな。

 

つまり、この地域で ORGANIC VEGI トップ企業だということかもしれない。

 

 

 

でも、写真は都合で載せられないが、CEO は女性だった。

 

しかも、若い。

 

 

スタッフもみんな若い。

 

 

もっとも、自分が歳をとっているだけで、

 

同行のみなさんもみんな若い。

 

気を使わせて申し訳ないという気持ちの方が大きい。

 

 

本来は、もはや自分の出る幕ではないのだろうな。

 

でも、生きてる間にこうして、来られてつくづく良かったなあと喜んでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.04.15 Monday

流転

 

 

 

 

 

 

じゃが芋が芽を吹いている。

 

 

細くいっぱい落ちているのは、ごぼうの先っちょ。

 

 

袋から飛び出す先っちょを大量に花壇に肥料代わりに積んである。

 

彼此、一年以上この風景は見ているが、ちゃんと土に戻っていっているみたいだから可笑しい。

 

 

 

じゃが芋の傷物も混じっていたのか、植えたのか、それは本人がいないので確認しようがないが、

 

信号待ちをしている時に、うしろから当られたとのことで、目下療養休暇中らしい。

 

買ってある三角鍬で、伸びてきた草をちょっちょと代わりに削っておいた。

 

本人が復帰してくるまでの間、其れくらいの世話はしてやろうと思っている。

 

ほとんど有機質の無い土だから、これら野菜の切れ端を分解する菌を少し入れてやりたいところだが、

 

あいにく、なかなか小豆島に行けないでいるので、其れもその内となって先延ばしばかり。

 

 

 

世の流転に伴って会社も流転をしているのか、社会の流転を先取りして、次の一手を打っているのか、

 

それは、社会が先を見据えてこその話しで、そこが見えないと今日の目の前しか確かなものが無い気になるのか、

 

いよいよ、結果につながるときが来たかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.03.17 Sunday

展示会

 

 

 

 

 

一辺わずか3m × 3の空間に自分の持っている世界観を表現するために力を注いだ。

 

 

Vogue の Anna Wintour が主催している、メットガラの『鏡の中の中国』。

 

キュレーターは、 Andrew Bolton。

 

 

この記録映画が我が家の Video の収まっていて、何度も観て刺激を受けた。

 

Anna がこの企画に集めた資金は、1200万ドルだと言っていた。

 

公開パーティーの席は 2万5千ドルだそうだ。

 

 

 

うちの猪ちゃんは、この FOODEX で名刺を 100 枚頂く事が目標だったのか、

 

最後に『 後30枚足りないので、もう少し頑張ります 』 と言っていた。

 

 

もう少し、サンプルを多く作っておいて、みんなに渡せば良かったかも知れない。

 

 

すこしずつだが、『 薬膳 』 に対する、いわゆる薬臭いというイメージは無くなり、

 

女の人は、美肌痩身に憧れた健康に結びつき、あとは男の滋養強壮に結びついた健康にイメージが広がればいい。

 

 

 

それが、我が八百屋の使命と思っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.03.10 Sunday

2019 FOODEX 総括

 

 

 

 

 

 

『 ウァ〜 薬膳 』 と叫びながら近づいてくる女性たちは、実はあまり薬膳のことを知らない方たち。

 

 

本当に薬膳を真剣に考えて自分の暮らしに取り入れている人たちは、

 

 

黙って、ジィーと一点を見つめ、

 

 

引き込まれるように静かに近づいてくる女性たち。

 

 

ある程度の深さを知っていて、更に知らないことを吸収しようとしている方達となる。

 

 

 

もうひとグループ、一点ではなく全体を眺めて、ブースの雰囲気をもう一度確認して、近寄ってくる人たちがいる。

 

 

この人たちは、自分の今しているビジネスに薬膳を如何に取り入れようかと考えているひとたち。

 

 

この方達の中で面白い二人組みがいた。

 

どうも、二人は薬膳を仕事に取り入れるべきたと考えている様子だが、

 

会話を聞いていると、自分にその方向性の決定権が無く、忸怩たる思いをボヤいていた。

 

 

一体どういう人たちか興味が湧いたので、話しかけてみた。

 

貴重な意見を貰えるかも知れないと思った。

 

話しぶりからすると、大きな会社の一員と思えたのでストレートに聞いてみら、

 

『 いやいや、そんなことは無いです 』 との言い方に、ああ大きな組織にいるんだと思った。

 

最後に名刺を戴くと、おひとりは羽田空港の第1と第2ターミナルの出発ロビーの間を奥に進むとエスカレーターがあり、

 

それを上がると、左にお寿司屋さんがあり、右に本格的な中華屋さんがあり、そこの料理長さんだった。

 

もうひと方は、横浜の中華系の食品メーカーさんで誰でも知っている会社の中華料理部門の料理長さんだった。

 

何か会社への進言の仕方で明確なアドバイスが出来れば良かったが、あいにく体調が優れず頭が回らなくて申し訳なかった。

 

せめてもの慰めに、会社ってのは大きくなればなるほど結果を直ぐに求めるので、流行ってからしか進まないのでと。

 

それでも別れ際に『 貴重な話しをありがとうございました 』 と逆に言ってくれたので、また機会は作れるかもしれない。

 

 

 

もうひとつ、今回は初日に旧知の方がわざわざ挨拶に来てくれて、

 

旧知のひとどころじゃないな、我が社がスタートを切ったとき、並々ならぬお世話を頂いた方で、

 

何か機会があればお返ししなきゃならないと思っている方だが、どうもそのときが来たのかもしれないが、

 

乳化剤をまったく使用していないジェラートを作って、アイスクリームバーを本社の京都と東京でしているそうだ。

 

このジェラートの販売とチューチューのオーガニック版を開発して売りに出しているとのこと。

 

 

いま私の会社は一番大きな課題、世代交代を始めていて、現行の現場は引継ぎを開始している。

 

なので、あたまは同じでも、身体は空きそうなので何をするかの方針は立っていて、

 

不思議なもので、そのように考え始めるとドンドンとその方向の商品が集まってくる。

 

 

 

猪田さんの今回の出会いはアイスクリームづいているらしくて、アイスクリームの話しばかりをしているが、

 

その中で面白かったのは、『 アイスクリームに集まってくる女性の層と、薬膳に集まってくる層は、実は被っている 』

 

とのことだった。

 

ここを切り取れるあたりが彼の成長の早さの証明になっているが、

 

彼は生来の性分で、人間関係をゼロから足し算で積み上げるので、余分なこともいっぱいついて周る。

 

私の人間関係の概念はまったく逆で、理想とする関係を先ず頭の中で作り上げ、そこから引き算で相手に迫って行く。

 

これは、この会社をやって最初に覚えたことで、簡単に言えば最初から言いたいことを言うとことで、

 

自分に自信が無くても、やらなければ成長が遅くなるどころか、自分が成長してしまえば壊れる人間関係になる。

 

アイスクリームのことだが、薬膳アイスが登場するのも時間の問題だろう。

 

昨年ブースに来てくれた薬膳酒を飲ませる薬膳バーのひとが今年も来てくれて、神戸で開業したと言っていた。

 

 

 

誰との会話だったか忘れてしまったが、『 薬膳は、あと5年もすれば今のオーガニックのように普通になっている 』 と、

 

話していたひともいた。

 

 

まことにその通りだと思う。

 

 

 

実は、先のスーパーマーケットトレードショーよりも今回の FOODEX は個人的に面白かった。

 

 

今回はアジア系の人たちが多く、米国人はあまり来ていなかった。

 

米国人はあまり日本に興味がないのかもしれない。

 

だから、米国の小売業は凋落の一途を辿る。

 

 

日本のスーパーマーケットは、米国へ視察に出かけるが、

 

逆に日本に、スーパーマーケットじゃなくても日本という国に学ばないと本筋を見逃すだろうと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は 100 本以上の料理動画を編集しなおした。

 

英語のテロップが入っていることと、西洋人が見て興味を示す料理として『 寿司 』 をテーマにした。

 

 

ひとりスエーデン人でオーストリアに住む、FOOD HUNTER という名刺を出していた彼がいた。

 

最初に来たときは、お互い笑顔を交わした程度だったが、何と2時間か3時間してまた戻って来た。

 

 

同じように、ビデオに釘付けになっている。

 

『 お前、また来たか 』 って顔をしてあきれていると、今度は恥ずかしそうに笑うので、

 

中澤に話しを聞いてやってと言った。

 

どうも、この寿司のビデオが気になるらしいことが分かったので、

 

それならと、中澤が巻き戻してもう一度再生してやるというのだが、彼はいまいちその意思が伝わっていない様子なので、

 

今度は自分が立ち上がって、彼にその旨を伝え、待っていればいいよと言うと、分かった様子で待っていた。

 

 

待っていたが、巻き戻し中に何か言い始めた。

 

なので、もう一度言葉を変えて待つように言ったら、分かってくれないからいいやって顔をした。

 

始まっても、微動だにしなくて、こっちも、『 あれっ、違ったのかな 』 と思っていると、

 

この寿司型が画面に登場するや否や、スマホでビデオを撮り始めた。

 

なんだ、この寿司型にだけ興味があるのかと思った。

 

 

 

中澤が、横で彼に話しかけ始めると、彼は『 うるさい、集中してんだから黙ってろ 』 って感じで真剣そのもの。

 

終わると、この寿司型が欲しいと言い始め、中澤が iPhone で amazon で売っているページを出すと、

 

大喜びの顔をして、その画面を写していた。

 

可愛い奴だ。

 

スエーデン人だから、背が高くて中澤の倍ほどのところにある耳を、腰をかがめて熱心に聞いていた。

 

今から、西洋人の東洋人化が始まる。

 

政治的には世界から見放されるが、いまから世界中が日本の精神世界に注目を始める。

 

 

と、思っていたが、今回の FOODEX ではそのように確信めいたことをいっぱい目撃した。

 

 

 

はやく、薬膳をアメリカに売りに行かねば。

 

 

また、そのスタッフ候補を見つけた。

 

 

 

やりたい事だらけで身体がいくらあっても足りないのに、残念ながら今は病をふたつ併発して臥せっている。

 

今日は、覚悟を決めて病院に出頭する。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.03.08 Friday

スーパーマーケットのピンチ

 

 

 

 

 

今回は頑張った野菜の展示を見ていたグループがあるので声を掛けさせてもらった。

 

 

若い方なら黙って見ているが、私とほぼ同年代の白髪がお似合いの四人組。

 

 

『 野菜に御興味をお持ちですか 』 と言うと、『 私たちは青果のグループだから 』 との事だった。

 

 

首からは、○○○の実際はアルファベットだが、各地域の責任者の面々らしい。

 

 

最初は四方山話に花を咲かせて和やかに談笑していたが、そのうち核心に触れた話しをし始めた。

 

 

『 肉も魚も相場で動いているのに、何故野菜ばかりが相場に著しく売上を左右される 』 

 

 

ここらから雰囲気がガラッと変わり、段々黙りこくられて仕舞いには俯きかげんになってきた。

 

 

図星をされてそこから何か這い上がる力があれば、この話題は議論になるはずだが、

 

そうして俯かれてしまうと『 重い話しになってきましたね 』 と言うと、

 

リーダー格の方が『 それでは行きましょうか 』 と離れていかれた。

 

 

問題点は分かるが、解決策が茫々としてどこから手を付ければいいのか分からなく、

 

いきおい、手をこまねいているしかない現状が見て取れて気の毒な気になってしまった。

 

 

 

これは、このまま行くととんでもない事になりそうな気がする。

 

 

 

私は、上の方の階をワンフロアー空けられて、そこを地域の方の有事の際の避難所に提供すると宣言すれば、

 

一気にことは解決すると思うのだが、其れが出来るほどリーダーシップを持っている方がいないのだろうと想像する。

 

 

モールということはすべての物事が揃っているので、これほど避難所として的確な場所は他に無いだろうと思う。

 

 

 

 

最も有事なんてのは無いに越した事は無いので、普段はもっと別な公共の利益に供することに使っていればいい。

 

 

 

 

もっとも、これをされてしまえば、他のスーパーマーケットはひとたまりも無いだろうと思う。

 

 

 

 

 

2019.03.06 Wednesday

思ったより盛況

 

 

 

 

 

 

この白い服の女性、台湾ブースで講演をして来たという方らしい。

 

 

ある程度反響がある事は分かっていたが、それでも思った以上にひとが集まり薬膳談義に花が咲いた。

 

 

もっとも、そくビジネスに繋がるかは未だ先があるような気がするが、それも後1〜2年かな。

 

 

 

薬膳クラムチャウダーの試食も好評で、SMTS よりも早くに無くなった。

 

 

 

2019.03.05 Tuesday

今日からFOODEX

 

 

 

 

今回は頑張って野菜を展示してみた。

 

 

 

 

2019.02.28 Thursday

今週のお花はん

 

 

 

 

花は春です。

 

左に写っている機器は、にんじんのカロテノイドを測る装置です。

 

 

 

ようやく2月が終わります。

 

1月も長かったですが、2月も長いです。

 

何もしないとあっという間に日が経ちますが、いろいろやっていると過去は長いです。

 

 

 

60才になったとき仕事を再開して、そのときに後を決めようと干支のひと回りを思いました。

 

それとも、70で辞めようかとも思いました。

 

 

最近、創業以前からのお付き合いの人が、70になり息子さんが 40 になられ、

 

会長に退かれました。

 

 

あと4年で私も長男もそのタイミングになります。

 

 

なので、私も右に倣えと思います。

 

 

でも、そうなったら私は会社にいたくないと思います。

 

 

 

どこか、遠いところで違うことを始めたいと思います。

 

何をするかは、もう決めています。

 

我が国では法律で禁じられているので、

 

許されている国に移って、そこでしたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.02.27 Wednesday

料理

 

 

 

 

 

 

私がいないときは、みんなは早く帰ろうという雰囲気になることは気づいているのだが、

 

仕事が多くて、ついつい遅くまで当たり前のように仕事をしてしまう。

 

そのくせ、みんなには早く帰ればいいのに と思っている。

 

 

何故かは知らないが、みんなが早く帰ればうれしい。

 

 

 

それで、定時がくれば帰ろうと思うようになり、そうするようにした。

 

 

 

早く帰って来れば、料理でもしてやろうと、ちょこちょこお手伝いを始めた。

 

昨日は、オムレツを作ろうという事で、遣り残した仕事を家についてやっている間に、

 

追いかけるように帰ってきた彼女が、野菜を切ってくれていたので、炒める係りをした。

 

 

低温調理ってのに興味を持ち始めて、玉ねぎをじっくり炒めてみようと途中から弱火にして、

 

長くガス台の前にいた。

 

 

 

途中で、野中君のミニトマトを加えたり、

 

デザインを頼まれてくれている藤井美穂のお土産の、なんだか分からない、

 

モロッコのハリッサという唐辛子ソースを入れてみたくなって、

 

元々、唐辛子とにんにくをオリーブオイルで炒めるところからスタートしているので、

 

これは辛くなりそうだと、少なめにしておいたが、玉ねぎの甘みの方が強くて、味に深みが出た程度だった。

 

 

 

炒めるのに疲れてしまって、摂津のターミナルで働いている彼女の息子も帰ってきていたので、

 

たまごで巻く作業は、バトンタッチだと呼びに行って、お役ゴメン。

 

 

 

へへへ、美味かった。

 

 

 

 

そうそう、新しい女性が入社してくれることになった。

 

舞ちゃんという名前で、これで会社には、男の麻衣ちゃんと女の舞ちゃんが揃うことになった。

 

 

 

 

 

 

 

 

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