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2018.06.19 Tuesday

まあ、んとか

 

 

 

 

 

沢山のお見舞いのメールやお電話いただき、ありがとうございました。

 

 

 

壁が剥がれていました。

 

あちこち。

 

 

会社に着くと、駐車場からビルをみっつ通り越しても、外壁のタイルが落ちていたりしていました。

 

 

やっぱりけっこう激しかったんだと思いました。

 

 

当社が入っているビルも、

 

階段を上がる時に、

 

柱の隅のクロスがひび割れていました。

 

 

 

すると、事務所はもっと激しかったようで、壁がいたるところで剥がれたりしていました。

 

 

 

中を覗くと、格子を組んで貼り付けているのかと思っていましたが、

 

 

画像のように、ぺったんぱったんと貼っているだけなんですね。

 

 

こっちの方が、手間要らずなんでしょうか、なるほどなあと思いました。

 

 

 

ヤマト運輸が早々と、昼過ぎには集荷の中止を言ってきた。

 

まあ、高速が止まっていた段階では、仕方がないかもしれないが・・・。

 

 

 

 

なんとかかんとか、日常の業務をこなし、帰宅したが、

 

 

自宅は、エレベーターが故障して止まっていた。

 

 

故障しているのか、敢えて自動で停止させ、復旧させていないのか分からない。

 

 

最上階の7階まで、階段を上る。

 

 

そういえば、草野球をしている頃、鍛えようと階段で上り下りしたが数度で止めた。

 

 

家に着いたら、散乱している後片付けをして、お湯を出そうとするとガスが止まっている。

 

 

そういえば、ガスが止まっているらしいことは言われていた。

 

 

仕方がないので、Saeco は実家へ、自分は息子のところにシャワーを借りにに行った。

 

 

夜中に、地鳴りがして揺れた。

 

 

子供の頃に、小学校の校庭で遊んでいるとき地震が来た。

 

 

その時に地鳴りを聞いたので、地面に耳をつけたらどうかと思い、耳をつけたらよく聴こえた。

 

 

 

今日は、道南の八雲というところまで日帰り。

 

 

 

電車が動いていなかったら、空港までの道路が混むので早めに出る。

 

朝、お風呂に入らなければ、することがない。

 

 

 

 

 

 

2018.06.18 Monday

大丈夫です

 

 

運送状況など詳しいことが入ってくれば連絡いたします。

 

 

その他は、無事です。

 

 

ただ、しばらくひざのふるえがとまりませんでした。

2018.05.28 Monday

ここから

 

 

 

 

 

 

 

今日から、新しいページを開こうとしている。

 

 

いつのまにか、会社は 30 年も経過していた。

 

 

何処に向かっているかはハッキリしているが。

 

 

何事も簡単に出来るものではない事は分かる。

 

 

-  You Can't Always Get What You Want  -

 

 

 

 

 

2018.05.09 Wednesday

有機 と organic

 

 

 

 

 

organic banana 専用の包丁。

 

これでハンドの軸の部分から実を切り離す為に使っている。

 

バナナの繊維は強いので、包丁を研ぐ必要がないほど葉の部分が磨り減っていく。

 

 

一般的にはバナナ専用の丸く鉤型になっている包丁が使われているようだが、

 

たしかに、本数で切り離すときにはそっちの方が使いやすそうだが、

 

ハンドから切り離すときには、この直線の包丁が使いやすく、刃の高さが低い方がいい。

 

 

 

土佐の鍛冶屋さんで生姜専用の包丁を買ったことがあり、この鍛冶屋さんが好きで、

 

そこにまたバナナ専門の包丁をお願いしたいと思ってサイズを測ってきた。

 

 

私の先祖は、実は鍛冶屋さんだったらしく、そのことを母親から聞いたときは、

 

それで刃物を見ると妙に血が騒ぐ事が納得できた。

 

 

 

 

話しはそっちじゃなかった。

 

organic という言葉を、ここ 1 年ほど前から使い始めた。

 

元々、国産には『 有機 』 と使い、海外産には『 organic 』 と使い分けてきた。

 

 

『 正食 』『 玄米菜食 』 より 『 macrobiotic 』『 マクロビォテック 』 の方が、若い人は馴染みがあるのと同様、

 

有機より、organic の方が馴染みがあるかもしれないと、商品ラベルに organic と表記するようになった。

 

 

 

ところが、認証機関の JONA から、organic と書きたければ オーガニックとカタカナで書くようにと、

 

「 根拠は、輸入品とまぎらわしい 」 という説明だったそうだ。

 

もちろん、国産には県産表示が有機であろうがなかろうが、表示義務があるので、

 

少しもまぎらわしくないと思うのだが、担当者に社内の責任者に聞けば、

 

確かに使っていい単語に、organic の文字は無かったような気がすると言っていた。

 

 

最初は、『 有機 』の文字も入れた上で、『 organic 』 と入れていた。

 

 

でも、文字が多過ぎて、ふたつは余分だと思い、有機の文字を消すよう指示をしていた。

 

 

言葉は常に生き物で変わっていくし、成長していく。

 

ルールは、その瞬間は変化しないので、その煮詰まったタイミングで改正される。

 

 

この一見どうでも良い様な問題を、実は大事にしたいのだが、

 

ルールを遵守する、見張る立場のひとに論理の説明をしても無駄だし、

 

頭のやわらかい人がルールを守る側には立てないので、説得しようとは思わないが、

 

このルールに準拠させようという人たちに感じる一種の権力の傘に、嫌気がさす。

 

 

即今、権力を倒そうとは思っていないが、屈する気もない。

 

 

今回の問題は、入れる必要に決められている単語が『 有機 』で、

 

その代わり『 organic 』 と入れているところに落ち着きそうだ。

 

 

 

最近、疲れると左の内耳が腫れるようになったが、やっかいな傾向だ。

 

 

 

 

 

 

 

2018.04.18 Wednesday

冷蔵庫の前部屋

 

 

 

 

 

 

冷蔵庫に前部屋を作った。

 

床の掃除も行き届いて、みんなしっかりやってくれていて私は満足。

 

久しぶりに行ったが、花壇もはなみずきが植わっていた。

 

昨年の秋に、姫路の御座候というお蕎麦屋さんに出されていた、南天の苗をもらってきて、

 

それも、植えたが政ちゃんが世話をしてくれていたのか、ちゃんと根を下ろしている様子で、すっかり春もよう。

 

 

 

画像に映っているのは、和大くん。

 

最年少で 26 歳だったかな。

 

出荷作業のエリアも、荷物がよく整理整頓されていた。

 

失敗も多いが、これをひとつずつやっていけば、失敗も減ってくる。

 

ようやく、独り立ちをしてきた。

 

私もきついことばかりを彼に言って、もう少し愛情をもって接してやれば、もっと成長するのだが、

 

そんなに甘いことを言わず、みんなからもかなり厳しく鍛えられている。

 

まあ、よく耐えて孤独の旅路をひとり進んでいる。

 

 

どっちが本人のためになるのか、結論は出ないが、まあ本人次第というところが結論かな。

 

 

石の上にも三年って古い言葉があるが、育てる方も三年待つことが必要だろう。

 

 

 

ターミナルで働く人たちは、それゃ色んな思いがあることだろうけど、

 

 

私は満足している。

 

 

6 月が来れば丸 2 年か、何もないところから、本当に良くやってくれている。

 

 

私は、今から熊本へ。

 

昨日は、大阪の東武市場。

 

その前の日は舞鶴まで出掛け。

 

日曜は、自宅で仕事をして、土曜は石川県の金沢を経由して能登半島まで。

 

金曜日は、本社でお客さんを向かえて、その前日は和歌山まで。

 

その前の二日間は、千葉まで出掛けていた。

 

 

 

こうなってくると、することが整理がつかなくなるが、

 

それに慣れれば、ポイントをまた抑えることができ、抜け目もなくなってくる。

 

 

 

まあ、体力・知力が続く限り。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.03.12 Monday

宿題

 

 

 

 

 

 

マルヨシセンターの鈴木敬バイヤーに、昨年頂いた宿題。

 

 

折に触れ探しているが、なかなか受けてもらえない。

 

種屋さんに連絡して問い合わせたが、この種屋さんとは、縁をもらえなかった。

 

案外そうとも言えなくて、ナント種苗さんからは毎年カタログを送ってもらってる。

 

最初の担当社さんとの出会いは、あった。

 

 

 

ただ、『 蕪は蕪農家に任せろ 』 って事は分かった。

 

もう一度、今年はトライしてみる。

 

これからの作となると、やっぱり北海道か。

 

 

北海道なら、やっぱり大川さんか。

 

そういえば、今年電話をしてきて、何だったか作付けを依頼されたが、どう思う、

 

という連絡だった。

 

何の作物だったか、あまり生食する野菜ではなかったので、忘れてしまった。

 

 

 

なんとか、一反でもいいから作ってもらおう。

 

 

 

 

 

 

 

2018.02.27 Tuesday

生産者来訪

 

 

 

 

 

【 農業を守る 】 これは、40年来のテーマ。

 

 

昨日は、この生産者、上村英樹さんが一日来社してくれた。

 

 

 

今は、かの農家にとっていちばん忙しい時期にもかかわらず、私用で兵庫に来たついでに、

 

一日余分に時間をわざわざ取って、来てくれた。

 

 

 

もちろん、来てくれたには理由があった。

 

 

先週から出荷できるとのことが、出来ない状態に陥っていて、それでふたつの会社の間が、

 

ギクシャクなりそうなタイミングで、私自身も急遽息子二人を沖永良部島まで日帰りで派遣することを考えていた。

 

 

 

農家を守ることと、農業を守ることは決定的に違う。

 

このことが分からないと、ミスリードになる。

 

40年ほど前から日本の有機農業は始まっているが、この違いを理解しなかったことが、

 

私は、いま世界的にこの国が有機農業の普及において立ち遅れている要因のひとつだとまで考えている。

 

 

 

農家を守るとは、農家の立場を守ることで、立場とは農家の事情を優先どころか、それしか考えない価値観が生まれてしまう。

 

 

この一文では理解しにくいかもしれないが、それは次の一文で分かるはず。

 

それは、では農家の立場のみを考えて農業は成り立つことはなく、

 

商業が農業の横に対等の立場でくっついていなくてはならなく、

 

その先に、ユーザーが存在する。

 

 

つまり、三方良しということは、

 

その中の一方のみに偏ると、三方とも共倒れになることを意味している。

 

農業を守るということは、この三つの立場と事情を鑑み、それぞれが成り立つ筋を探ることになる。

 

 

 

どうも、いままで商業を中心に農業を捉えて、そのことでユーザーに選択肢を与えてこなかったことが、

 

大きなひずみとなっている。

 

 

 

 

おかげさんで、いま弊社が取り組みをしている農家で、後継者がいないところはどこもない。

 

 

だから、この国で農業が廃れる懸念はまったく無いと私が言うと、

 

北海道の彼は、それは答えとして正しいが、絶対数が少ないことには違いないと言っていた。

 

 

私は、それも真だと感じている。

 

では、その方法論はというと、決して農家を守ることではない。

 

これをやると、農業のレベルが上がらないままになるからだ。

 

 

 

すべてが、経済行為であることは間違いないので、お金の問題はついてまわる。

 

だけど、お金の問題だけで捉えると、ひとは間違ったプライドを持つことになる。

 

 

農家のブライドは、

 

ひとは食べた物の化身に過ぎない大切な食を預かる者として、

 

その技術が根底になければならず、その技術を支えることは不断の知恵と勤勉さに在る。

 

その知恵と勤勉さが、資金力になる。

 

 

このことを昨日来てくれた上村さんは話しをしていた。

 

 

まったくその通り。

 

 

 

では、北海道の大川氏も同じだが、地域でこれが出来る人間がどの程度の絶対的な人数が、

 

あるいは、確立でいるかということは私より彼らの方が良く知っている。

 

 

 

どの産業でも同じだが、仲間に学ぶということが必須であるが、農業に於いてそれが成り立ちにくい現状がある。

 

 

いちばん寡占化が進んでいない産業が農業だということを考えれば直ぐに分かる。

 

地域でこの指導的立場に立ってきたのが歴史的に農協ということになるが、

 

先の二人は、農協と一定の距離を保っている。

 

保っているということは、敵対している訳ではないが、

 

農協の傘の下にはいない。

 

ということは、農協がその指導的立場として充分ではないことが分かる。

 

 

 

これは、農協が特別な立場、つまり農家と一般的に対等な立場ではなく、

 

とすると、その二人の農家とも、他の農家とは対等の立場という事になる。

 

片方で、その充分とはいえない農協から自立している農家の姿に、ビジネスモデルとして素直に学ぶ姿勢が、

 

当然ながら出来るかできないかで決まる。

 

 

 

 

技術とは、知識同様、共有するもので個人のものではない。

 

これは持っている者の問題もあるが、持っていない者の問題も大きく、それが共有の妨げとなっている。

 

 

 

 

資金力とは、不断の知恵と勤勉さの結果だとすると、

 

知恵は、素直さがあれば盗むことが出来る。

 

勤勉さは自分で獲得するしかない。

 

 

 

それが、資金力を得ることになるとすると、答えは簡単だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.02.22 Thursday

アグリフーズEXPO

 

 

 

 

 

なんて書いてあるのか。

 

はふ と思っていたが  と書いてあると、今気がついた。

 

 

ようは、わさび屋 さん。

 

 

こういうわさびが売れる八百屋になりたいとずうと思ってきた。

 

 

今まで、二度トライしたことがある。

 

二度とも、いつの間にかやめることになって、今は無い。

 

 

その理由が分からないので、今回もどうか分からない。

 

また、トライして、今度はどうしたらいいのか、ちゃんと考えよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おなじ、わさびでも、こっちは 山わさび 。

 

 

最初はなにか分からなかった。

 

 

でも、山わさびに間違いない。

 

 

「 山わさびが、こんなに大きさになるとは思わなかった 」

 

というと、ブースのひとは、どうだという雰囲気で笑ってた。

 

以前に、肉売り場においてもらう提案で、よく売れたというと、何やら加工品を持ってきてくれた。

 

どこも、加工品を一所懸命作っている。

 

 

でも、なかなか難しいものばかり。

 

 

もちろん、味はいい。

 

 

 

 

 

 

あんのう芋三兄弟。

 

三姉妹かな。

 

 

冷凍焼き芋で売りたいと言っていた。

 

 

 

 

 

ことしは、あんのう芋が良く売れている。

 

 

というか、根物・土物しか売れていない。

 

よくこんなんで商売が成り立っていると思うが、まあこれらが売れる八百屋をしたかったので、

 

それは、それで喜んでいる。

 

 

レアな品目が売れるのも面白いけど、基本は基本的な野菜が売れることが私の一番の願い。

 

 

だって、八百屋なんだから。

 

 

有機や特栽と言っても、特別なものしか売れないようなら、

 

何のための有機特栽か意味が無い。

 

 

 

 

40年前にみんなと一緒に有機の八百屋を始めた頃、

 

 

スーパーマーケットで、普通に有機の野菜が並ぶようになるまでやろう話ししていた。

 

 

私は、もう直ぐだと思っている。

 

 

 

今回は出展するのではなく、仕入にまわろうと決めていた。

 

 

結果は、面白かった。

 

 

有機・特栽が普通になってきたと実感している。

 

 

 

 

 

 

 

2018.02.20 Tuesday

屋宣さんの特栽塩セロリ

 

 

 

 

 

久しぶりにセロリの硝酸態窒素の残留値を測ってもらった。

 

 

葉っぱ部分の糖度が 10 度もあった。

 

 

 

 

 

栽培しているのは、彼ら。

 

 

いつだったか、ターミナルで小分けしているとき、

 

すごい綺麗な、ツヤツヤした葉っぱに驚いた。

 

 

この画像でも分かると思うが、光っている。

 

 

 

もっとも、彼らの顔も輝いているように見える。

 

 

 

 

 

 

 

 

畑全体は、こんな感じ。

 

 

沖縄は、とっくに桜が咲いて、もう散っているらしい。

 

北見に行こうかと思い調べたら、今日は最低気温が -16 度  最高気温が -4 度だった。

 

 

ちなみに、和田政治さんが行っているローマは、最低気温 4 度 最高気温  12 度。

 

高槻と同じだ。

 

 

 

 

 

2018.02.17 Saturday

料理動画

 

 

 

 

 

 

 

初日にいちやまマートさんがお見えになって、

 

この料理動画を御覧になっていただき、リニューアルオープンのお店で、

 

デジタルサイネージを設置するのですが、この料理動画を放映していいんですか と聞かれた。

 

 

もちろん、嬉しくて、直ぐに「 是非是非 」 とお応えしたのだが、

 

それで、この料理動画は店舗内で放映可能ですとお知らせする事になり、

 

プリントの裏紙で書いたが、あまりに洒落ていないからか、

 

ブースで急遽中澤が、画像のように作ってくれた。

 

 

 

これが今回ミソになったので、一動画終わるごとにこの画像が流れるようにするのが大変で、

 

結局、動画の本数と同じだけコピーして、動画に偶数のナンバーを振って、コピーした画像に奇数を振って並び替えた。

 

 

 

 

おかげで上手く流れるようになったが、誰も見てくれなく、誰一人として問い合わせしていただけなかった。

 

 

ガッカリ

 

 

 

それにしても、今回いろんな方にブースを訪ねて頂けた。

 

 

やっぱり出展して良かったと思う。

 

 

もちろん、試食を出せば通りすがりの方も多く足を止めていただけたと思うが、

 

それが、その後の関係性に繋がるかどうかは別な問題だと分かっているので試食・試飲は出さないことにしている。

 

 

 

かえって、落ち着いて話しができない。

 

 

 

それで、椅子を用意して、ほんとうに用事のある方は、座ってじっくり話しをすることを旨として出展している。

 

 

 

いちばん可笑しいのは、歩きつかれたお客様が、椅子に座って憩っていかれること。

 

 

和やかに話しをして、周囲の喧騒を他所に癒しのブースになっている。

 

もちろん、お茶も出しませんで申し訳ございませんという事になるのだが。

 

 

 

帰りの飛行機まで時間が無いので、大急ぎで撤収作業をしているとき、

 

ヤマダストアーさんの堀口さんや足立さん一行が、「 間に合ったぁ〜 」 と駆け込んできていただけた。

 

あれは、嬉しかった。

 

 

 

さあ〜、これで終わりと思っていたら、こんどは昨年アメリカで仲良くなったロピアの富田さんが走ってきてくれた。

 

 

仲良くなった方が、ちゃんと覚えていて、わざわざ走り込んで来てくれれば嬉しくない訳がない。

 

 

 

BOXチャーターがなかなか来なくて、駅までの800mほどを小走りに歩いて、

 

この電車にならなければ、もう飛行機に間に合わないという電車発車2分前にホームに着いた。

 

券売機が混んでいたらアウトと思い、頑張った。

 

頑張るところが違うだろうとも思うが、なんとか予定通り電車を乗り継いだ結果、たどり着いた。

 

 

 

 

サニーマートの和田さん、よくお越しくださいました。

 

 

 

 

 

 

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