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2017.05.29 Monday

薬膳料理 3

 

 

 

 

 

 タイのグリーンカレー。

 

最近、カレーといえば、このカレーになってきた。

 

 

むかし、ベビーリーフを一所懸命栽培していた頃、色が薄いとお客様から指摘を受けていた。

 

窒素成分をたくさん入れれば、色は濃くなるが、硝酸態窒素の残留値が高くなると苦味が先に立ち、美味しさを損なう。

 

 

それで、色をどのように濃くすれば良いか悩んでいた。

 

当時は、豊橋の資材屋さんによく通っていて、炭素と水素と酸素が命の源泉と聞いていた。

 

それで、色が薄い悩みを相談すると、台所にあるものを掛けろと言われたが、答えは教えてもらえなかった。

 

 

きっと、陰陽の原理で、陰性に偏っているから、色が薄いので、陽性のお酢をと想像したのだが、

 

酢が、陽性かどうかわからない。

 

 

結局、水分過多に落ち着いて、水を減らす事で、色は変わった。

 

今は、新じゃがの季節だが、じゃが芋栽培の天敵にソウカ病というのがある。

 

元々、畑にはソウカ菌というのがいるのかも知れないが、この菌が活躍しようと思えば、

 

その土壌は、酸性に偏っていることが条件のようで、従ってアルカリ性に、つまりペーハーを上げれば、防げる。

 

 

 

このように、同じ無機質の栄養素でも、元の成り立ちによって、陰陽それぞれの性質を持っている。

 

陰陽を最も簡単に言えば、暑い国の食べ物を寒い国の人が食べれば、風邪をひき易くなってしまう。

 

暑いところでできた植物は、バランスをとる為に冷えるように出来ていて、存在しやすくなっている。

 

こういう理屈ではないかと思っているが、それを寒いところで食べれば身体が冷えるから風邪を引きやすくなってしまう。

 

 

 冬に夏の物を食べることも同様ではないかと思う。

 

 

理化学性というと、それぞれの物質の機能が頭に浮かぶが、そういう無機質の単体機能だけではなく、

 

私の力では性質と呼ぶしかないが、生き物つまり有機質であった頃の生きる条件によって性質が異なる機能もあることになる。

 

 

 

もう少し書くなら、いずれはもう少し解明というか、体系付けられるというか、

 

エネルギー値というものがあることも感じられている。

 

高松のマルヨシセンターさんの惣菜は、

 

このエネルギー値の数値の多寡を素材選びに活かされている。

 

これは、まことに説明しにくいが、感じる人には感じるらしく、私は不思議に感じる。 

 

何か、機会があれば、今感じている事で書いてみたい気もする。

 

 

 

詰まるところ、食べるということは、人が良くなると書くんだと説明する方もおられるほど、

 

健康になるために食べるというのが基本だと思う。

 

病気にならないために、食べない、というのは逆説的で、

 

もともと、陰陽の調和、その時々の状態に合わせた補正する機能を持った食品を食べる知識が必要ということになる。

 

 

こんなことは、一生かかっても分からないほど深遠なものだということは分かるので、

 

いきおい、先人の積み重ねてきた知識に則って、食べる事になり、食べた後の自分を観察する必要がある。

 

 

 

いまのところ、理由は分からないが、今年の私はどうも寒くて仕方が無い。

 

食事は、著しく変わった点といえば、お米を食べる機会が減ったという以外には無い。

 

もう一点は、身体を使う機会が著しく減っていて、その両方ではないかと考えているが、現象としては寒い。

 

 

いまでも、セーターを着たくなる。 

  

 

 

 

 

2017.05.23 Tuesday

薬膳素材 1

 

 

 

 

 

 

 

原料として 24 種類、セット商品として 8 種類を調達してきた。

  

 

 

どこまで、使いこなせるか、目下勉強中。

 

 

食というか、食事というか、食べる事の意味という点では、食事が正しいかな。

 

正しい食事という意味で、『 正食 』 という言葉がある。

 

これは、『 無双原理 』 として宇宙の摂理を体系づけられて、いわゆる自然食の基礎となっている。

 

 

 

食べ物は、もちろんすべて有機物で、動物は基本的に無機物は身体に入れない。

 

ところが、植物は無機物を根から吸う。

 

簡単な話しで、植物は有機物に根を下ろし、

 

但し、その有機物には多種の生物が存在していて、

 

その生物が有機物を無機化をして、植物が無機物化した栄養を吸う。

 

 

動物は、有機物を食べて、胃や腸にいる酵素に代表されるような多種の生物が無機化をし、吸収する。

 

 

これが、動物と植物との決定的な違いだと理解している。

 

 

無機化をしてしまえば、その由来の有機物の性格は、何であろうと問うことは無い。

 

 

むかし、ある人が、『 お金の価値は、稼ぎ方にあるのではなく、使い方で決まるんだ 』 と教えてもらった。

 

けだし、名言だと思い感動したことがあった。

 

つまり、お金はお金であるということで、無機物として捉えている事に似ている。

 

そうすると、同じ無機物としてのお金そのものには、性質は無く、何に使ってその価値を生かしたかで値打ちが決まる。

 

 同様に、稼ぎ方の問題も、結果のお金には性格はないが稼ぐ方法に性格の違いがあり、その方法を選択した人に値打ちがある。

 

 

 

その様に考えると、栄養になってしまえば、無機物として捉えられ由来は関係なくなる。

 

 ただし、その有機物が無機化する前に、その土なり、胃や腸に少なからず影響を及ぼすので、その性格が問題となる。

 

 

 

では、その性格とは何かと言うと、自然の摂理の中で生まれながらに持っている性質ということになる。

 

つまり、先に土を考えてみると、どうせ無機化されてしか植物の根は吸えないんだから、

 

それなら最初から、無機物の栄養素を土に入れればいいというのが、

 

単体の化成肥料、或いはその性格をミックスした化成混合肥料ということになる。

 

そうすると、土のなかには多種の生物(動物)がいて、土の中にある有機物を無機物に分解するのだが、

 

生物は、有機物が無ければ生息できないので、有機物を入れなくて、無機物の化成肥料のみを入れていれば、

 

そこは、死の世界になってしまうという理屈になります。

 

これを土の微生物性と呼んでいます。

 

 

もう少し、土の基本的な性質診断には、その他に理化学性と物理性があるのですが、

 

これらを形作るのは、微生物や土中の生物が作り出すので、何より、微生物性がスタートだという訳です。

 

 

つづき、は後ほどにして、仕事に行きます。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.05.18 Thursday

ジャガイモの芽

  

 

 

 

 

 これは、北海道産の organic とうや

 

 に、限らずこの時期のジャガイモは芽が出てたまらない。

 

 

先日、訪問させて頂いてお店では、ガンマ線による芽が出ない処理をしていると書いてあった。

 

ガンマ線って、なんだろう。

 

 

この画像の芽を見ると、カルデラから新たな噴火をしている様子が分かる。

 

この画像を送ってもらった方からは、俺が嘘を言ってると思っているのか、とか仰っていたそうだ。

 

 

でも、出荷直前に芽取りをしている事も、信じていただけているのかどうか。

 

ただ、事実はこうして出ているのだから、クレームの対象には違いなく、

 

まことに申し訳ないことだ。

 

 

 

芽を取りきれないという事はないので、めの頭部分を取って、それで取れたと思っているのか、

 

このとうやという品種の芽の出てくる部分が、取りにくいのかもしれないが、そんなことは言い訳に過ぎない。

 

 

 

 

いずれにしても、じゃが芋の芽、ひとつ完全に取れないようでは、八百屋失格と言われても仕方がない。 

 

 

 1 から 100 まで仕事があるなら、2 から 99 まで出来ても、1 と 100 が出来なければ、決して利益は出ない。

 

 

  

 

 

 

2017.05.09 Tuesday

ホームページと料理動画

 

 

 

 

 

 アルファーのホームページのトップページ。

 

そこのヘッダー部分に、5 つの項目を並べていて、料理動画と料理レシピとインスタグラムのアイコンを設置している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上の二つの押し寿司は、母の日用に製作した。

 

 

全体のテーマは、スーパーマーケットの店頭で公開してもらえるように製作していて、

 

考え方には、滋養のある野菜を薬膳料理として食べる、ことで貫かれている。

 

 

  

 

 

 

 

 これは、クックパッド内に設置している alphar's kitchen の 5 月 6 日 連休中の閲覧報告。

 

 

この日は、1380 閲覧があり、一週間で 7688 閲覧があり、レシピを参考に 53 人が参考にしてくれたそうです。

 

 

 

 

なかなか、反応が分からないので、こういうことは、励みになります。

 

 

 

  

 

2017.05.08 Monday

ターミナル

 

 

 

 

 

 きのう、この画像で書いた記事をアップしないまま、忘れてしまっていたようだ。

 

年に一回くらい、こういうことをするかな。

 

 

まあ、気にしていないが。

 

 

確か、奥から順に説明していたような気がする。

 

奥の丸い 2 枚のポスターは、ミュンヘンのイータリーで買ってきた。

 

歩きたいと思った訳じゃないけど、タクシーに乗る気もなくて、しかも雨の中をドイツ語の地図を頼りに歩いた。

 

 

iPhone の地図もよく分からなくて、2 度ほど迷った。

 

一度目は、道がなくなってしまった。

 

二度目は、複雑な六差路ぐらいの交差点で、どの道に入ればいいのか、

 

10 分ほど、ああでもないこうでもないと、ちょうど腰が痛くて、休憩がてら迷っていた。

 

イータリーを発見して、店で昼食を食べて買い物をしている間に、そんなことはどっかに行ってしまったが、

 

怖ろしいほどの買い物を二人でして、さて、これをどうしてもって帰ろうかと、またコーヒーを飲みながら袋に詰めた。

 

 

 

紙袋だったので、雨に濡れて、袋が破れて、道路に品物が飛散する場面が眼に浮かび、道路を見ても、

 

タクシーもあまり走っている雰囲気でもなく、しばらく呼吸を整えていた。

 

 

 

2 枚のタペストリーは、那覇の国際通りにあるショップで、ここにオーガニックコットンのTシャツが売っていて、

 

出張のたびに、ここでいろんな物を買って帰る習慣ができている。

 

この時は、息子の嫁二人にも、お土産を買って、

 

僅かな買い物に、1 時間ほど掛かった。

 

 

 

『 その生産者だからこそ・その地域だからこそ 』 は、昨年の秋のやる感で、ブースに展示していた。

 

 

その下は、国連が持続可能型社会のための開発目標を掲げているポスター。

 

その下は、先の出展した時の基調講演で話された、今後のスーパーマーケットが指針とする、

 

13 のキーワードで、これをレシピに店を運営すると、集客できますよ というもの。

 

 

 

洒落た休憩室にしようと思うが、なかなかお金も時間もかかる。 

 

 

 

 

 

2017.05.06 Saturday

5月5日

 

 

 

 

 

 空が広いターミナルだ。

 

周囲は、製造業や物流業、自動車の整備工場ばかり。

 

 

ゴールデンウィーク真っ最中で、どことなく静かな感じがする。

 

そろそろ、レイアウトを変えようかという話になって、来週は電気屋さんが来てくれる。

 

弟と、二人で決めているのだが、変えようとする結果のレイアウトは、そもそも今の形にする前に、

 

兄貴の方が、最初に提案したレイアウトだそうで、「 提案したが二人が鼻から却下した 」 と口を尖がらせてポツっと言った。

 

 

 

ひとの意見は聞くもんだ。

 

最初は、もっと電気代が掛かるもんだと思っていたが、意外と安い。

 

20 坪の冷蔵庫も 2 ℃ 設定で、貯蔵品をがんがん冷やしているので、電気代を覚悟していたが、

 

こういう冷蔵設備の省エネも、かなり進んでいるのではないかと思われる。

 

もっとも、店舗ではないので、照明器具もそんなにいっぱい付いている訳ではなく、少ないのかも。

 

事務所の方がよほど電気代は高くついているような気がする。

 

 

 

パートさんたちも、みんな文句ひとつ言わず、ホントは言いたいことがあるのかも知れないが、

 

ありがたいことだ。

 

 

なんか、みんなが楽しめるおもちゃを買ってきたくて、

 

血圧計と、それぞれの健康管理が出来るプログラムの開発をしようかと思い始めた。 

 

 

おばさん軍団と、おばあさん軍団の架け橋になるおもちゃを探している。

 

最初の頃は、おばさん軍団が、しゅうとめさんの先行きの話題が出たり、

 

これで、おばあさん軍団の、嫁の話題が出れば崩壊するのではないかと危機感がつのったが、

 

そこは、やはり年の功、そうはならなかった。

 

 

ひとり、気を揉む社長の姿なんて、誰も気にしていないだろう。 

 

その合間を縫って走るおじさんと、おじいさんの存在が薄いので、なんとか頑張れよと思っている。 

 

  

 

 

 

 

2017.04.29 Saturday

プロの料理動画

 

 

 

 

 

 

 料理動画を作成してくれている中澤が見つけた動画。

 

 

プロというのは、緻密という事かも知れない。

 

その緻密さを表現できる技が裏打ちとなっているような気がする。

 

是非、音を聴いてもらいたい。

 

 

同じ美しさでも、フランスとイタリアの違いがよく出ていて面白い。

 

暖かい国と、寒い国の違いかもしれない。

 

 

まあ、すごい。

 

 

 

また出かけることが始まっている。 

 

 

 

 

 

2017.04.27 Thursday

料理動画のグレードアップ

 

 

 

 

 

 

自画自賛といわれれば、その通りだが、

 

先の土曜日に単焦点レンズを導入して、出来上がり画像がひと段階登れた気がする。 

 

 

 

 もう少し、光が欲しいところだが、外で草刈機が唸っているので、窓を閉めて撮ったという事だった。

 

 

沖縄料理の『 そーめんチャンプルー 』

 

和の料理『 新たまねぎと和牛のすき煮 』

 

洋風料理の 『 新じゃがの カリカリ キッシュ 』

 

 

撮影技術の問題としては、もう少し、高みがあるはずなのでそこまでは到達したい。

 

 

 

後は、企画の問題で、Nourishing vegi を薬膳料理と結びつけて、既存商品を表現していく事の進化かな。

 

 

すべて、クックパッドの Alphar's kitchen レシピを公開しています。

 

 

 

 

 

 

 

2017.04.26 Wednesday

タイ セラドン焼き

 

 

 

http://www.yurunful.com/hpgen/HPB/entries/183.html

 

ゆるんふる というタイ発の食器屋さんのホームページ中の、

 

その愛用されている方の投稿画像から転載です。

 

近日中に、食器を購入させて頂きます。

 

転載をご容赦下さい。 

 

 南国の焼き物って感じの食器。

 

タイの仏像を始めて見たときは驚いたが、逆に日本人の繊細さにもっとびっくりした。

 

 

先日のテレビで、AI の第一人者が出演していたが、その氏が日本がイニシアティブを取れるプラットフォーム戦略は、

 

料理ロボットだと言っていた。

 

 

最初に、手がけるべきメニューは、なんと『 牛丼 』 だという。

 

この方も、世界を回っていて、日本ほど外食で美味しい料理を出す国は無いと思っているようで、

 

それは、それで平均的には正しい事のように思うが、そうするとこの料理ロボットを、

 

ロボットって言っても、人間の形をしたロボットではなく、要はAIを使った料理システムのことだと思う。

 

 

何が、画期的に変わったかと言うと、学習能力を獲得したという事ではなく、

 

AIが、眼を獲得した事だという。

 

 

確かに、自分が乗っているスバルは、アイサイトを持っている。

 

これによって、追従機能が飛躍的に進化した。

 

20年前に乗っていた、マツダもオートクルーズ機能は搭載されていたが、

 

これは、面倒なだけで、ほとんど使える代物ではなかったのに、眼を持った今回のスバルは、頼れるやつだ。

 

 

 

この眼を持つことで、学習能力が生きてくるし、その学習のスピードがもっともコンピューターの得意とするところだから、

 

あっという間に技を取得してしまうという事で、何が利点に成るかと言うと、『 応用が効く 』 事になる。

 

 

これは、私が38歳で草野球を始め、バッティングフォームが完成するのに、52歳まで掛かったことが、

 

打つだけなら、AIのバッターは、イチローを凌ぐ打者になる可能性がある。

 

 

もっとも、イチローのように、外野のフライの落下点を風で流されることも計算しながら取りに入れるかどうかは、

 

わからない。

 

 

話が、横道に外れたが、この繊細な日本人の料理センスという既に人間が獲得しているソフトが、

 

世界の人々に対してアドバンテイジを持っていることが活かされて、イニシアティブを取れるが氏の意見。

 

 

基礎的なプログラミングをしておき、そこにレシピが書かれたチップを入れると、そのレシピ通りの料理が完成する。

 

これによって何が起こるかと言うと、私のパーソナルな好みの味のチップを常に持ち歩けば、

 

料理材料が有る限り、どの国に行っても、そのレストランでチップをウエイターに渡せば、

 

私個人の好みの味付けで出てくるという事になる。

 

 

もちろん、新しい発見の機会は、保守的な私には失うことになるかも知れないが、これは選択性の問題だ。

 

おまかせで、その地域その地域の美味しさ発見、をすれば、チップを渡して記録してもらうことができるだろう。

 

 

世界の外食産業の経済規模をたしか5000兆円と言っていたような気がするが、

 

この何割かは、確実に取れると言っていた。

 

 

確かに、すき間産業が好きな私の好みの話しだ。

 

何も、聞こえがいい医療とか、そういう花形の道だけがビジネスではない。

 

 

敵を知り、己を知れば、百戦危うからず で、費用対効果があるところを見出すことが出来れば、

 

投資機会が増えて、開発競争にも力が生まれる。

 

日本の弱点は、経済が発展してしまったから、守らなきゃいけないことで、

 

その分、先への投資の力が弱まってしまう。

 

この点が、克服できるテコに牛丼が可能性とすると、吉野家さんもすき家さんも鼻が高くなるかも。 

 

 

 

 

2017.04.22 Saturday

料理動画 アップルローズタルト

 

 

 

 

 これらの料理動画を収納している場所は下をクリックして下さい。

 

 

 

 

 https://www.youtube.com/user/beta7alphar1

 

 

ここにいっぱい貯まっています。

 

 

34 動画になりました。

 

 

是非、チャンネル登録してみて下さい。

 

 

結局考えた末、YouTube にアップして、再生リストのカテゴリーを作って分別し、

 

 そして、お店でそのリストごとエンドレスで再生して頂くことが、一番簡単に放映できる方法と分かりました。

 

 

 

再生リストは、

 

『 夕方お急ぎ料理編 』

 

『 朝食料理編 』

 

『 ほっこりタイム料理編 』

 

『 じっくり料理編 』

 

『 休日のスイーツ編 』

 

 

にまとまっています。

 

『 全再生 』

 

 もあります。

 

 

テーマは、もちろん 【 Nourishing Vegi 】  〜滋養のある野菜〜

 

 

 サブタイトルは、タイの薬膳料理 です。

 

 

 

 

 

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