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2020.09.13 Sunday

やっぱり

 

 

 

 

 

最初の頃は、よく此処にいた。

 

 

 

いわば、見慣れた映像だ。

 

 

なつかしい。

 

 

あの頃は、50 を過ぎたばかりで・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

道半ばというところか。

 

 

 

厄介なのは、野ばら。

 

 

 

でも、片付け方も分かった。

 

 

 

裏の倉庫部分の屋根に積もっている落ち葉等を掃除すれば出来上がるのだが、

 

 

 

ここから奥は、奥で、また違う難関がありそう。

 

 

 

やっぱり私はこの地を愛している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020.08.30 Sunday

朝ボケ

 

 

 

 

 

 

先週テーブルが来たものだから、ここで朝を過ごす習慣が戻って来た。

 

昨日は快晴だったけど、今日は薄曇りで湿度が高い。

 

 

 

草も枯れるくらい雨が無く、気温が高い。

 

何より、日差しがきつい。

 

 

外に出るのが嫌んなっちゃう景色。

 

 

 

 

最近、スズメバチがいなくなった。

 

春頃に、女王蜂をやっつけたことが大きいのか。

 

 

その分、さらに厄介なアブが多くなって困る。

 

いくら殺しても、スズメバチほど高尚じゃない生き物なのか、死ぬことを厭わない連中だわ。

 

 

 

きっと、蜂のように蜜を集めて遺伝子を残すほどの社会性がある訳では無く、

 

単に、生物の生き血を吸って個を長らえるだけなのかも。

 

そのように考えると、脳の問題ではなく遺伝子の質の問題なのかな。

 

 

 

 

 

 

蒸すと思ってたら、雨が落ちて来た。

 

 

 

 

 

よう出来たものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

2020.08.23 Sunday

Stairway to Heaven

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=Q2oTTc-1ML0

 

 

 

我ながら力作である。

 

 

2時間程度掛った。

 

 

これで、チェーンソーとチップソーを持って簡単に上がれる。

 

 

 

上の英さんの畑と繋げたのに、今は昔のこと。

 

 

英さんもこのコースを辿り、行き来をしていた頃が懐かしい。

 

 

 

境界は、階段の途中で生えている木が目印。

 

 

それより上は、英さんの土地なのだが、何もしないとこのようになるし、

 

 

ここに果樹を植えて、世話することでその状態を維持することにした。

 

 

 

 

もう少しで、会社は引退するので、その後はアムステルダムかポートランドに移住しようと思っていたが、

 

 

マスク騒動で住みにくくなりそうなので、しばらく此処にいる事にした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020.08.18 Tuesday

こんな遊び

 

 

 

 

 

 

南側と西側は、まあ何とか目を瞑れるところまで来ているので、東側と北側を何とかしようとしている。

 

 

 

朝から暑いのに、半袖のシャツ一枚で集めて来ていた石を5個並べてみた。

 

 

 

元々並べてあった石の間から、樫の木の落とし種が芽を出し、成長してしまっているので、

 

 

この樫という木は厄介で、直根が半端でなく深く伸ばす。

 

 

樫は堅い木と書くくらいだから、堅いという事は細胞が詰まっている状態で、

 

 

詰まっているという事は、重いという事で、重いという事は根を深く張らなければ倒れるという事で、

 

 

そのために、強く真下に向かって伸ばしていく。

 

 

既に並んでいる石の間3か所から芽吹いているので、合計4個の石を退けてそれらの樫の根を掘り起こして、

 

 

芽吹かないであろうところから切り取り、石を戻して並べ直した。

 

 

 

救いは、この場所は風通しがいいことかな。

 

 

 

袖から出た腕が、真っ赤に日焼けした。

 

 

 

それから、5個の石を並べて、その向こうの畑に出やすいように飛び石にした。

 

 

 

 

5個の内、1個だけ水平器を持ち出して来て水平に置いているが、全体が南に傾斜した地形なので、

 

 

少し違和感がある。

 

 

 

目の錯覚というのは不思議なものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020.08.17 Monday

第一関門で捕まっている

 

 

 

 

 

こうして比べてみないと、やる気をそがれる。

 

 

 

ここは裏の秀さんの土地。

 

 

 

母屋には被っていないが、裏の納屋部分はすっかり覆われて、掃除をする気にもならないので、

 

 

外を先にやっつけて、光を通して掃除をしようという作戦である。

 

 

この部分は、雨の日の木工部屋に使っていた。

 

 

いち時はきれいさっぱりやっつけたが、野菜作りにかまけて10年放置するとこんなになる。

 

 

 

 

此処に辿り着くまでは、ほとんどが笹の海で、スイスイと泳げてきたが、野ばらの巣窟に差し掛かると、

 

 

途端に進まなくなって、塗炭の苦しみを受けている。

 

 

 

野ばらだけなら未だコツコツと遣るが、アブのしつこい襲来と、風の入らない真夏のジャングルは、

 

 

『 もう、出掛けるのやんなっちゃった 』 という テレビCM のおばさんと同じ気分になってしまう。

 

 

 

元を辿ると、ちょっとした木のように太く育っている。

 

 

こいつと、蔓性の植物の共同戦線で絡まって行く手を遮っていて、

 

 

先の4連休とお盆の4連休と8日間かかってこの体たらくである。

 

 

 

 

一番しんどい季節に、一番しんどいことを遣る羽目になったと、出てくるのは愚痴ばかり。

 

 

 

救いは、食いものがこの上なく美味いだけか。

 

 

 

 

2020.08.16 Sunday

困った事の解決

 

 

 

 

 

で、結局純正品を手に入れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

結局、2台とも新品を買った。

 

 

 

頼ったのは、昔世話になった、『 100%農家 くぢら 』という山形のネット通販の農機具屋さん。

 

 

 

 

山形にもかかわらず、ネット通販にもかかわらず、来てくれた事も、行った事もある。

 

 

 

 

何とか、お盆休みに間に合わせてくれた。

 

 

 

 

仕事がはかどる。

 

 

 

 

 

助かった。

 

 

 

 

 

でも、いつかは自分で修理出来るようにしようと思う。

 

 

 

アメリカか、オランダに住めば、山形県はもっと遠くなるから。

 

 

 

 

 

 

 

2020.08.15 Saturday

裏の山を整理

 

 

 

 

 

少しずつ進んで、家の裏までようやくたどり着いた。

 

 

今までは、笹と竹だけだから楽て言えば楽だったが、ここから信じられないくらい育った野ばらが出てきた。

 

 

 

 

 

これが厄介で、途端に進まなくなる。

 

 

 

日陰で涼しいかと思っていたが、風が入らなくてその分暑く、結局は1時間やって1時間休憩みたいなもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、陽の差しているところは、とんでもなく暑そう。

 

 

 

40℃以上あるハウスで、バーナーを使って畝を焼いていた頃がなつかしい。

 

 

 

 

 

出来上がる頃には、目も見えず、音も聞こえず、って感じになってた。

 

 

 

よく死ななかったと思う。

 

 

 

 

 

竹を粉砕する機械を持っているので、あれを修理して、ここから出る笹と竹で肥料を作って、

 

 

イノシシ対策に、しょうがないからビニールを外したハウスの土作りをしようと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020.08.11 Tuesday

微妙になって来た

 

 

 

 

少し、微妙になってきた。

 

 

 

こっち側の掃除を始めたが、9月から栽培を始めたいと思ってきたが・・・・・

 

 

 

家庭菜園なら、ハウスの手前の僅かなスペースで充分だか、やっぱりイノシシが来ている。

 

 

 

 

ハウスの向こうは、お隣さんの敷地で以前は借りてて色んな作物を作っていたが、今は返している。

 

 

 

そもそも、イノシシの為に囲いをしてまでやる気になれなくなったというのも、やめたひとつの理由だが、

 

元々、毎週、毎週、ベビーリーフの播種と収獲に追われるのが嫌になって、自分を解放したかった。

 

 

 

 

 

そのベビーリーフのハウスは、草と木々に覆われていて、未だ手付かず。

 

 

何となく、ハウスのパイプで囲まれたところには、イノシシも檻と勘違いして入って来ないと思っている。

 

 

 

で、今回撤去したこのハウスの中で植えるしかないのだが、ここは当初栽培しただけで、

 

 

それからは、防草シートなる物を貼って苗床にしかしていないので、土がまったく出来ていない。

 

 

果たして、こんなところで植える気がするかしないかだが、他に候補地が無ければするしかないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020.08.10 Monday

風の子島

 

 

 

 

 

 

 

風が作った島だから、風の子島というらしいが、その風に空が挨拶に降りて来ていた。

 

 

 

前に居た人が掃除が好きだったから、始めてきた頃は自分の敷地以外を掃除していれば済んだけど、

 

 

今は、自分の敷地の掃除をして精いっぱいなので、なかなか周りの敷地迄行きつかない。

 

 

 

ここの海の手前も我が土地だけど、とても手が付けられないまま今年の夏は放置している。

 

 

 

 

それよりも、家の裏の掃除をしないと植物が裏を覆い尽してきている。

 

 

 

 

 

 

 

 

2020.08.05 Wednesday

困ったなあ〜

 

 

 

 

 

 

何の画像か分からないと思うが、草刈り機のギアケースのギアが飛んだので交換しようと思っている。

 

 

 

エンジンから出て来ているこの部分。

 

 

刃の数がどうも14あるように思うのだが・・・・

 

 

ネット販売の部品を見ていると、シャフトの太さは24mmで、この指す方の太さは7mmということは分かっている。

 

 

でも、歯の数が、ほとんど7という数字になっている。

 

 

ありえない数字で、まあいいかダメもとでというには8千円程度は高すぎる。

 

 

 

そもそも、この部分がおかしいと思ったからこの部分にグリスをと思い買ってきて、

 

 

この日使ってから、作業終わりに挿入すればいいやと思い、使っていると飛んでしまった。

 

 

よく分からなくて、自信が持てないと、後回しにする乱暴な判断をしてしまうよくある人間の癖だ。

 

 

 

 

 

 

 

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