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2017.09.10 Sunday

チリンチリン

 

 

 

 

 

 

轟峡の名水にらを栽培してくれている森さんが送ってくれた。

 

カタラーナを送るといいながら、送らずもう 2 年ほど経っている。

 

これじゃ、言い分けないよ。

 

 

 

右の腰骨の左斜め下が、じっと立っていると痺れる。

 

歩いているとましなのだが、それでも最近は時にして痺れる痛みで座り込んでしまう。

 

森さんは「 坐骨神経痛だよ 」 と教えてくれるが、まあそうだろう。

 

 

ひと昔前は、立っている姿勢は背筋を伸ばしてきれいに経っていられたが、

 

筋肉が衰えてきたのか、背が丸くなってきた。

 

それ以上に、椅子に座っている姿勢が歪んでいて、これは子供の頃からよく指摘されるが、

 

なかなか、自分で治せない。

 

 

 

中学の授業で、ひょんなことから自分を省みることは難しく、自分で自分の姿勢を正すことが出来る人間はすばらしい、

 

そんな話しをしてくれたが、これが確かになかなかできない。

 

 

それでも、草野球や、小豆島で農業をしている頃は、朝起き掛けに体操をしていたから何とかなっていたが、

 

この 5 年ほどは、その習慣もどこかに飛んでいった。

 

 

 

そもそも、何故、右がと考えれば、これはロダンの考える人みたいに、

 

椅子に座ると、左足を右足に乗せるように組んでしまう癖があり、

 

この弊害が、右足のどの靴もかかとが、椅子のキャスターに当たって、傷んでしまっている。

 

 

ちょっと、いろんな場面で苦労が多くなってきたので、この痺れを何とか治さなきゃなんない。 

 

 

気が滞るのが神経痛なのだろうから、気を強制的にでも通わすようにすれば、目覚めて治癒しようとするのだろう。

 

 

 

 

 

 

2017.09.20 Wednesday

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