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2018.09.18 Tuesday

薬膳キット商品

 

 

 

 

 

 

先日の ORGANIC EXPO で分かった事は、この素材の品質はどうも他所で売られている物より、品質が飛び抜けて良いそうだ。

 

 

で、類似品を買ってきて、中身の原料の品比べをしてみると、なるほどまったくといいほど違ってた。

 

 

自分で栽培している訳ではないので、それはいいが、

 

 

この『 野菜と同じように 』 が気に入っている。

 

 

 

 

野菜と薬膳素材のボーダーラインを無くす

 

 

これがそもそも薬膳料理を進める根本理念なので、そのことを一番分かりやすく言葉にしてくれてありがたい。

 

 

そもそも、ボーダーラインなんて無く、逆に野菜は薬膳素材そのもので、

 

 

そのことが分かってないので、食べてもあまり滋養になりそうにない栽培をしたものが多い。

 

 

多くっても、価格でしか野菜を見られていなけれゃそれも仕方が無い。

 

 

 

そうじゃないよと言ってみたった、相手は商売だから売れなきゃどうしようもないと思っている。

 

 

それゃそうだ。

 

 

それゃそうだが・・・というところの解決方法がようやく見つかった。

 

 

 

これを実践してくれた企業が、売上を店全体で 10% も伸びた。

 

 

 

小豆島で聞いた、『 マルヨシセンターは、青果がいい 』 と。

 

 

 

安くて新鮮だからと言う。

 

 

 

大事なことだと思う。

 

 

 

安くて新鮮ならそれだけでいいかと言うと、それだけで満足できないひとも、

 

 

新鮮でなくても安い方がいいというひとも、いる。

 

 

 

むかしといまと何が違うのか、一番の違いは多様化が進んだということではないか。

 

 

 

もっとも、むかしからではなく、むかしもで、だから 40 年も商売をやってこれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.12.07 Friday

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