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2019.01.13 Sunday

引き付けるちから

 

 

 

 

太陽の引き付ける力で、地球は周回しても遠心力で飛んでいくこともなく、

 

かといって、一直線に太陽に向かって衝突することも無く、ひとつの状態が、

 

人間が、勝手に作り出している時間の概念もあざ笑うように、保たれ続けている。

 

形あるものは、いつか壊れる、なんて、知った様なことを言うなと、言いたくなるが、

 

それでも、目の前のおっ月さんは、そんな存在の地球にひきつけられて、太陽にひきつけられつつも、

 

地球の周りを回っている。

 

 

衛星の周回はなんとなく、理解できるが、それならば何故月は自転しないのかと思うと、

 

当然月も自転をしているが、地球を周回するスピードと同じ速さ手で回転するものだから、

 

いつも地球と月は同じ面が鉢合わせになるのだというが、なかなかイメージするのはむつかしい。

 

 

周回と自転の力がシンクロしているという関係をそのエネルギーというか、運動法則で、

 

理屈をしっかり理解したいと思うのだが、自分のシナプスの能力では無理みたい。

 

こんなことをいとも簡単に、理解できるシナプスの群れが頭の中にあれば、

 

便利なのか、不便なのか、余程強固なコントロールが出来なければ、

 

気が狂いそうになるだろうが、これも普通は同期しているものなのかもしれなく、

 

それなら、動機のズレさえなければ、世界は平和になりそうだから、この微妙なズレが愉快の源なんだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

2019.06.17 Monday

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