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2019.05.17 Friday

とあるところ

 

 

 

 

 

 

ここがどこかは誰も分からないだろうと思う。

 

 

朝の6時45分ころの風景。

 

 

 

宮崎からの二便のトラックは入っていますか?

 

と、とろんと聞いたところ、しっかりした人がちゃんと電話で確認をしてくれた。

 

 

 

未だだということだった。

 

 

 

思ったより親切な対応だった。

 

 

ひとは、困った顔をしていれば、親切に対応してくれるものらしい。

 

 

 

 

ということは、困ったときに追い討ちをかけるようになったら、ひとでなしになったということになる。

 

 

 

最後に荷物を出してくれた人も、随分話しの分かる人だった。

 

もっとも、こっちが分かっていると思ったので、任せてくれたのかもしれないが。

 

 

 

 

 

何があるか分からないので、次の日の分も一日前倒しで出していた。

 

 

結果は、その日の分もほぼ売りつくし、同じ量の追加が来た。

 

 

 

 

昼から眠たくてどうしようもなかった。

 

聞くと、二日間で1200kmも走っていた翌日となれば仕方が無い。

 

 

 

でも、そんな事とはまったく関係のない目の覚めるような話しを息子が始めた。

 

 

 

ずうと、論文としてまとめようとしている内容の話しで、いっぺんに目が覚めた。

 

 

もっとも、その15分間程度で、また眠くなってどうしようもないので、車に行って30分ほど眠った。

 

 

 

 

いったい、八百屋というのはどうすべきなのか、もう考えはまとまっていて、

 

それを行動に移すとき、どうするのかの話しを息子がした。

 

 

 

これには、驚いた。

 

 

 

商いの根本理念は、暮らすひとの役に如何にたつかという事を本で読んだらしい。

 

やっぱり、本屋は必要だ。

 

 

 

 

 

 

2019.08.23 Friday

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